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EduLab(4427)・リスク再掲

検収時期・仕様変更による売上計上の期ずれ

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020顕在化FY2021-Q12018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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プロジェクト検収時期変動と想定工数超過による収支悪化30社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらのサービスの提供においては、取引先の都合による検収時期の変動や、受注後の仕様変更等により納入時期が変更となり、売上高及び利益の計上について翌四半期あるいは翌連結会計年度への期ずれが発生する場合があります。」

    検収時期の変動や仕様変更による売上・利益計上の期ずれを引き続きリスクとしている。
  2. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「テスト運営・受託事業においては、埼玉県の学力・学習状況調査案件の納期が例年より遅くなったこと、全国学力・学習状況調査の準備作業の開始が例年より遅くなったこと等により、前年同期比で売上高が減少しました。」

    従来リスクとして記載していた納入時期の変更やプロジェクト開始時期の遅れが実際に発生し、テスト運営・受託事業の売上減少につながった。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「取引先の都合による検収時期の変動や、受注後の仕様変更等により納入時期が変更となり、売上及び利益の計上について翌四半期あるいは翌連結会計年度への期ずれが発生する場合があります。」

    検収時期の変動や仕様変更による売上・利益計上の期ずれを引き続きリスクとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「取引先の都合による検収時期の変動や、受注後の仕様変更等により納入時期が変更となり、売上及び利益の計上について翌四半期あるいは翌連結会計年度への期ずれが発生する場合があります。」

    検収時期の変動・仕様変更による売上計上時期のずれを引き続きリスクとしている。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「取引先の都合による検収時期の変動や、受注後の仕様変更等により納入時期が変更となり、売上及び利益の計上について翌四半期あるいは翌連結会計年度への期ずれが発生する場合があります。」

    受託開発・コンテンツ開発の検収時期や仕様変更による期間損益への影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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