EduLab(4427)・方針再掲
ラーニングサイエンスとEdTechによる次世代教育の実現
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノロジーによる学習革新と人・組織の成長支援4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲その他開示
「教育測定研究所は、今回の受賞を励みとし、今後も教育測定・評価に関する研究および実践を通じて、教育の質の向上に寄与してまいります。」
教育測定・評価に関する研究および実践を通じて教育の質の向上に寄与する方針を再確認しているが、既存方針からの実質的な変化は示されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、教育分野における測定技術の研究開発を行い、質の高いテスト及びラーニングの機会を提供することで、効果的な教育機会を実現し、個人個人の能力の発展に寄与するという日本発のEdTechカンパニーを目指しております。」
教育分野の測定技術、テスト及びラーニング機会の提供を通じて日本発のEdTechカンパニーを目指すミッションを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、教育分野における測定技術の研究開発を行い、質の高いテスト及びラーニングの機会を提供することで、効果的な教育機会を実現し、個人個人の能力の発展に寄与するという日本発のEdTechカンパニーを目指しております。」
教育分野の測定技術、テスト及びラーニング機会の提供を通じて、日本発のEdTechカンパニーを目指す方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育を科学する」をキーワードに、ラーニングサイエンスとEdTechで、次世代の教育をグローバルに実現する日本発のEdTechカンパニーを目指しております。」
ラーニングサイエンスとEdTechを用いて次世代教育をグローバルに実現する企業像を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育を科学する」をキーワードに、ラーニングサイエンスとEdTechで、次世代の教育をグローバルに実現する日本発のEdTechカンパニーを目指しております。」
ラーニングサイエンスとEdTechを用いて次世代教育をグローバルに実現する企業像を引き続き掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは「教育を科学する」をキーワードに、ラーニングサイエンスとEdTechを活用して次世代教育を実現する日本発のEdTechカンパニーを目指しております。」
教育を科学することを中核に、ラーニングサイエンスとEdTechを組み合わせる企業像を掲げている。