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発生事実4427EduLab情報通信・サービスその他

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2026年9月期第1四半期に、証券訴訟の弁護士費用に関する受取保険金81百万円を営業外収益として、米国連結子会社等の退職者への特別退職金35百万円を特別損失として計上した。いずれも当期の業績予想には影響しない。

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営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

株式会社EduLab(提出会社)および当社米国連結子会社等

発生2025年10月30日

(受取保険金の受領日)。特別退職金の発生日は非開示。なお、計上時期は2026年9月期第1四半期会計期間。

提訴・処分2022年8月5日

(損害賠償請求事件の提訴日)

1288日後
この開示2026年2月13日
原因

証券訴訟において要した弁護士費用に係る保険金を受領したこと。また、当社米国連結子会社等の退職者に対して特別退職金が発生したこと。

業績への影響額

営業外収益(受取保険金)81百万円、特別損失(特別退職金)35百万円

計上する会計期間

2026年9月期第1四半期会計期間

業績予想への影響

当該営業外収益及び特別損失の発生による当期の業績予想に与える影響はありません。2026年9月期第1四半期決算短信に反映。

関係する手続き

種類

損害賠償請求事件(証券訴訟)

原告

非開示

被告

株式会社EduLab(当社)

今後の見通し

2026年9月期第1四半期決算短信に反映。業績予想への影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び特別損失の計上
発生日2025年10月30日(受取保険金の受領日)。特別退職金の発生日は非開示。なお、計上時期は2026年9月期第1四半期会計期間。
対象となる主体株式会社EduLab(提出会社)および当社米国連結子会社等
原因証券訴訟において要した弁護士費用に係る保険金を受領したこと。また、当社米国連結子会社等の退職者に対して特別退職金が発生したこと。
業績への影響額営業外収益(受取保険金)81百万円、特別損失(特別退職金)35百万円
計上する会計期間2026年9月期第1四半期会計期間
業績予想への影響当該営業外収益及び特別損失の発生による当期の業績予想に与える影響はありません。2026年9月期第1四半期決算短信に反映。
訴訟・手続きの種類損害賠償請求事件(証券訴訟)
被告株式会社EduLab(当社)
提訴日・処分日2022年8月5日(損害賠償請求事件の提訴日)
今後の見通し2026年9月期第1四半期決算短信に反映。業績予想への影響はありません。
この書類が述べていない項目(14件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品裁判所・当局原告請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

証券訴訟で要した弁護士費用に係る保険金を受領したため。また、当社米国連結子会社等の退職者に対して特別退職金が発生したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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