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決算説明資料4427EduLab情報通信・サービスその他

2023年9月期第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は減収となり、営業損失・経常損失・純損失が拡大した。一方、テストセンター事業とAI事業では利益が改善した。

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-29.3
売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,306百万円-29.3%
営業利益-411百万円
経常利益-506百万円
純利益-2,357百万円
通期業績予想
売上高
6,750百万円
営業利益
-850百万円
経常利益
-1,200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-3,050百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高78.6%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • GPT-3.5を活用したAI自動採点ソリューションの提供開始
  • GPT-4を活用したAI-OCR『DEEP READ』の機能追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • テストセンター利用者数18.8万人
    前年同期比+14.0%
  • 英ナビ!登録会員数860万人超
    前年同期比+20.2%
セグメント別実績
  • テスト等ライセンス事業
    売上高700百万円(前年比 -29.8%)
    セグメント損益32百万円(前年比 -85.7%)
  • 教育プラットフォーム事業
    売上高1,338百万円(前年比 -30.9%)
    セグメント損益222百万円(前年比 -59.5%)
  • テストセンター事業
    売上高1,980百万円(前年比 -2.0%)
    セグメント損益186百万円(前年比 +35.9%)
  • AI事業
    売上高273百万円(前年比 -25.6%)
    セグメント損益128百万円
  • テスト運営・受託事業
    売上高1,041百万円(前年比 -55.6%)
    セグメント損益-41百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年9月期 第3四半期
売上高5,306百万円(前年比 -29.3%)
営業利益-411百万円
経常利益-506百万円
純利益-2,357百万円
通期業績予想売上高 6,750百万円 / 営業利益 -850百万円 / 経常利益 -1,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,050百万円
通期予想に対する進捗率売上高 78.6% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
セグメント別実績セグメント テスト等ライセンス事業 / 売上高 700百万円(前年比 -29.8%) / セグメント損益 32百万円(前年比 -85.7%)、セグメント 教育プラットフォーム事業 / 売上高 1,338百万円(前年比 -30.9%) / セグメント損益 222百万円(前年比 -59.5%)、セグメント テストセンター事業 / 売上高 1,980百万円(前年比 -2.0%) / セグメント損益 186百万円(前年比 +35.9%)、セグメント AI事業 / 売上高 273百万円(前年比 -25.6%) / セグメント損益 128百万円、セグメント テスト運営・受託事業 / 売上高 1,041百万円(前年比 -55.6%) / セグメント損益 -41百万円
主要KPI指標名 テストセンター利用者数 / 値 18.8万人 / 前年同期比 14万人、指標名 英ナビ!登録会員数 / 値 860万人超 / 前年同期比 20.2万人超
新しい施策GPT-3.5を活用したAI自動採点ソリューションの提供開始、GPT-4を活用したAI-OCR『DEEP READ』の機能追加
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

英語スピーキングテストやCASECの受験者数減少、語学ラーニングツールのライセンス契約終了、CBT配信受託業務の一部契約終了、全国学力・学習状況調査の受託形態変更などにより減収となった。業務委託費・人件費の削減はあったものの売上総利益の減少を補えず、減損損失や本社移転予定費用の引き当ても純損失を押し下げた。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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