読む価値
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0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-15.7
%(売上高前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年10月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高3,791百万円前年比 -15.7%進捗 56.2%
営業利益-214百万円
経常利益-371百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,998百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△197.22円
期末の財政状態
総資産8,842百万円
うち純資産 3,072 百万円自己資本比率 33.2%前期末比 -6.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高テスト等ライセンス事業 526,380千円(前年比 -29.1%)、教育プラットフォーム事業 1,103,238千円(前年比 -10.6%)、テストセンター事業 1,346,765千円(前年比 +1.8%)、AI事業 167,893千円(前年比 -15.9%)、テスト運営・受託事業 666,670千円(前年比 -36.5%)
セグメント別利益テスト等ライセンス事業 46,223千円(前年比 -79.9%)、教育プラットフォーム事業 226,789千円(前年比 -32.4%)、テストセンター事業 131,791千円(前年比 +541.6%)、AI事業 59,164千円、テスト運営・受託事業 -4,013千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,750百万円(前年比 -30.8%)
営業利益-850百万円
経常利益-1,200百万円
純利益-3,050百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
テストセンター事業、教育プラットフォーム事業、AI事業で売上が前年並みとなった一方、テスト等ライセンス事業とテスト運営・受託事業で売上が減少。業務委託費の減少等で販売管理費が減少し営業損失は縮小したが、為替差損等で経常損失が拡大。減損損失と本社移転予定費用の引当てに伴う特別損失等で最終損失が拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失1,789,678千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 333,644千円、投資有価証券評価益 24,580千円、特別利益合計 358,224千円 / 特別損失 減損損失 1,789,678千円、固定資産除却損 63,847千円、その他 121,380千円、特別損失合計 1,974,906千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数10,228,470株
期末自己株式数6,961株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 3,791百万円(前年比 -15.7%) |
| 営業利益 | -214百万円 |
| 経常利益 | -371百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,998百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △197.22円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.2 / 前期末 39.4 |
| 総資産 | 8,842百万円 |
| 純資産 | 3,072百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,750百万円(前年比 -30.8%) / 営業利益 -850百万円 / 経常利益 -1,200百万円 / 純利益 -3,050百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | テスト等ライセンス事業 526,380千円(前年比 -29.1%)、教育プラットフォーム事業 1,103,238千円(前年比 -10.6%)、テストセンター事業 1,346,765千円(前年比 +1.8%)、AI事業 167,893千円(前年比 -15.9%)、テスト運営・受託事業 666,670千円(前年比 -36.5%) |
| セグメント別利益 | テスト等ライセンス事業 46,223千円(前年比 -79.9%)、教育プラットフォーム事業 226,789千円(前年比 -32.4%)、テストセンター事業 131,791千円(前年比 +541.6%)、AI事業 59,164千円、テスト運営・受託事業 -4,013千円 |
| 減損損失 | 1,789,678千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 333,644千円、投資有価証券評価益 24,580千円、特別利益合計 358,224千円 / 特別損失 減損損失 1,789,678千円、固定資産除却損 63,847千円、その他 121,380千円、特別損失合計 1,974,906千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 10,228,470株 |
| 期末自己株式数 | 6,961株 |
| 業績の増減要因 | テストセンター事業、教育プラットフォーム事業、AI事業で売上が前年並みとなった一方、テスト等ライセンス事業とテスト運営・受託事業で売上が減少。業務委託費の減少等で販売管理費が減少し営業損失は縮小したが、為替差損等で経常損失が拡大。減損損失と本社移転予定費用の引当てに伴う特別損失等で最終損失が拡大。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テスト等ライセンス事業とテスト運営・受託事業の売上減少により減収となりました。業務委託費の減少等で営業損失は縮小しましたが、為替差損の発生等で経常損失が拡大し、ソフトウエア等の減損損失、本社移転予定費用の引当てに伴う特別損失等により最終損失が拡大しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。