営業外収益及び特別損失の計上
株式会社EduLab及び当社連結子会社 EduLab Capital Partners Ⅰ, L.P.
AI事業、テストセンター事業及びテスト運営・受託事業の一部の固定資産グループ、Mentor Collective社株式、当社が保有する外貨建資産
(Mentor Collective社株式売却)、2022年1月1日~2022年3月31日(為替差益及び減損損失の計上対象期間)
投資有価証券売却益は、EduLab Capital Partners Ⅰ, L.P.が保有するMentor Collective社株式を2022年1月に売却したこと等。為替差益は外国為替相場の変動に伴い、当社が保有する外貨建資産を期末日為替レートで評価替えしたこと。減損損失は、対象固定資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったこと。
投資有価証券売却益183百万円(営業外収益)、為替差益68百万円(営業外収益、第2四半期連結会計期間は44百万円)、減損損失435百万円(特別損失、第2四半期連結会計期間は133百万円)
2022年9月期第2四半期連結累計期間(2021年10月1日~2022年3月31日)。為替差益及び減損損失の第2四半期連結会計期間は2022年1月1日~2022年3月31日。
2022年9月期第2四半期決算短信に反映
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益及び特別損失の計上 |
| 発生日 | 2022年1月(Mentor Collective社株式売却)、2022年1月1日~2022年3月31日(為替差益及び減損損失の計上対象期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社EduLab及び当社連結子会社 EduLab Capital Partners Ⅰ, L.P. |
| 対象拠点・対象製品 | AI事業、テストセンター事業及びテスト運営・受託事業の一部の固定資産グループ、Mentor Collective社株式、当社が保有する外貨建資産 |
| 原因 | 投資有価証券売却益は、EduLab Capital Partners Ⅰ, L.P.が保有するMentor Collective社株式を2022年1月に売却したこと等。為替差益は外国為替相場の変動に伴い、当社が保有する外貨建資産を期末日為替レートで評価替えしたこと。減損損失は、対象固定資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったこと。 |
| 業績への影響額 | 投資有価証券売却益183百万円(営業外収益)、為替差益68百万円(営業外収益、第2四半期連結会計期間は44百万円)、減損損失435百万円(特別損失、第2四半期連結会計期間は133百万円) |
| 計上する会計期間 | 2022年9月期第2四半期連結累計期間(2021年10月1日~2022年3月31日)。為替差益及び減損損失の第2四半期連結会計期間は2022年1月1日~2022年3月31日。 |
| 業績予想への影響 | 2022年9月期第2四半期決算短信に反映 |
この書類が述べていない項目(17件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資有価証券売却益は、連結子会社が保有するMentor Collective社株式を売却したこと等によるものです。為替差益は外国為替相場の変動に伴い外貨建資産を期末日為替レートで評価替えしたことによるものです。減損損失は、対象固定資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったことによるものです。