Kudan(4425)・事実再掲
Artisense完全子会社化に伴うのれん全額減損
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「その結果、回収可能価額は零となり、全額を減損損失として計上しております。」
Artisense社完全子会社化に伴うのれん1,470,637千円について、回収可能価額を零として全額減損した処理を通期で確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「Artisense Corporationの株式追加取得による支配権獲得に伴うのれんについては、経営統合完了後には当社グループ全体にシナジーを生むことを期待しておりますが、将来技術の獲得を目的とした投資であることを前提とし、当該資産グループのキャッシュ・フローを見積もっております。その結果、回収可能価額を零とし、全額を減損損失として計上しております。」
Artisense社の完全子会社化に伴い発生したのれん1,470,637千円について、回収可能価額を零とし全額を減損処理した。