KudanSLAMの顧客研究開発・製品化計画への依存
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、製品ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されます。ただし、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
KudanSLAM関連収益が顧客の研究開発・販売計画の継続に依存するリスクを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、製品ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されます。ただし、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
KudanSLAM関連収益が顧客の研究開発・販売計画の継続に依存するリスクを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、製品ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されます。ただし、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
KudanSLAM関連収益が顧客の研究開発・販売計画の継続に依存するリスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、製品ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されます。ただし、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
顧客の研究開発・販売計画の継続にKudanSLAM関連収益が依存するリスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、販売ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されます。ただし、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
KudanSLAMの収益が顧客の研究開発・販売計画の継続に依存するリスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、販売ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されます。ただし、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
KudanSLAMの収益が顧客の研究開発・販売計画の継続に依存するリスクを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客の研究開発計画が継続すれば、開発ライセンス、販売ライセンス(ロイヤリティ収入等)の双方に係る収益の発生が期待されますが、顧客の研究開発計画の変更等に伴いライセンスの利用が継続されない場合には、当該顧客からの収益が継続しない可能性があります。」
KudanSLAMの開発ライセンスから販売ライセンス・ロイヤリティへ移行する収益機会が、顧客の研究開発計画や販売計画の進展に左右されると説明している。