Kudan(4425)・方針前進
業務提携目的の株式保有と年次検証
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、毎年、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証しています。」
業務提携等を目的とする株式保有と毎年の取締役会による検証方針を再確認するとともに、非上場株式1銘柄を500,000千円計上し、当期に100,000千円増加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、毎年、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証しています。」
業務提携等を目的とする株式保有と、毎年の取締役会による保有適否の検証方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、毎年、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証しています。」
業務提携等を目的とする株式保有と、毎年の取締役会による保有適否の検証方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、毎年、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証しています。」
業務提携等に基づく協業目的の株式保有を認めつつ、毎年、取締役会で保有目的と経済合理性を検証する方針を初めて記載している。当事業年度末の該当株式保有はない。