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Kudan(4425)・事実年次実績の更新

長期案件増加に伴う売上高・利益の減少

FY2020-Q2に初出。28回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

28記載
8年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – 2026-05-142019: 12020: 420202021: 520212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,196,972千円(前年同期比131.3%増)、営業損失は585,955千円(前年同期は営業損失800,595千円)、経常損失は174,487千円(前年同期は経常損失743,274千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は188,266千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失801,723千円)となりました。」

    2026年3月期通期実績に更新され、売上高は前年同期比131.3%増、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年同期から縮小している。
  2. FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は400,331千円(前中間連結会計期間比170.2%増)、営業損失は416,198千円(前中間連結会計期間は営業損失437,622千円)、経常損失は287,201千円(前中間連結会計期間は経常損失519,907千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は329,602千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失553,672千円)となりました。」

    中間実績を更新し、売上高は前年同期比170.2%増、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小している。
  3. FY2025年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は517,549千円(前年同期比5.4%増)、営業損失は800,595千円(前年同期は営業損失527,176千円)、経常損失は743,274千円(前年同期は経常損失50,494千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は801,723千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失69,918千円)となりました。」

    2025年3月期通期実績に更新され、売上高は前年同期比5.4%増となった一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属当期純損失は拡大している。
  4. FY2025-H1中間実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は148,188千円(前中間連結会計期間比101.6%増)、営業損失は437,622千円(前中間連結会計期間は営業損失395,925千円)、経常損失は519,907千円(前中間連結会計期間は経常損失111,186千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は553,672千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失117,351千円)となりました。」

    中間実績に更新され、売上高は前年同期比101.6%増となった一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属中間純損失を計上している。
  5. FY2024年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は490,952千円(前年同期比47.5%増)、営業損失は527,176千円(前年同期は営業損失598,699千円)、経常損失は50,494千円(前年同期は経常損失394,518千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は69,918千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失413,571千円)となりました。」

    2024年3月期通期実績に更新され、売上高は前年同期比47.5%増、営業損失は縮小し、経常損失及び親会社株主帰属当期純損失も縮小している。
  6. FY2024-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は112,154千円(前年同四半期比49.8%減)、営業損失は598,162千円(前年同四半期は営業損失477,447千円)、経常損失は409,238千円(前年同四半期は経常損失315,782千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は419,240千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失323,485千円)となりました。」

    第3四半期累計の実績に更新され、売上高は前年同期比49.8%減、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  7. FY2024-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は73,520千円(前年同四半期比52.6%減)、営業損失は395,925千円(前年同四半期は営業損失312,148千円)、経常損失は111,186千円(前年同四半期は経常損失81,054千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は117,351千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失84,454千円)となりました。」

    2024年3月期第2四半期累計の実績に更新され、売上高は前年同期比52.6%減、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  8. FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は54,417千円(前年同四半期比47.6%減)、営業損失は184,528千円(前年同四半期は営業損失138,132千円)、経常利益は58,466千円(前年同四半期比45.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,669千円(前年同四半期比49.2%増)となりました。」

    2024年3月期第1四半期の実績に更新され、売上高は前年同期比47.6%減、営業損失は184,528千円となった一方、為替差益等により経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益を計上している。
  9. FY2023年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は332,770千円(前年同期比22.4%増)、営業損失は598,699千円(前年同期は営業損失433,078千円)、経常損失は394,518千円(前年同期は経常損失681,217千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は413,571千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,237,129千円)となりました。」

    2023年3月期通期実績に更新され、売上高は増加した一方、営業損失は拡大し、経常損失及び親会社株主帰属当期純損失は前年同期から縮小している。
  10. FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は223,609千円(前年同四半期比23.0%増)、営業損失は477,447千円(前年同四半期は営業損失330,939千円)、経常損失は315,782千円(前年同四半期は経常損失698,650千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は323,485千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,219,360千円)となりました。」

    第3四半期累計実績に更新され、売上高は増加した一方、営業損失は拡大した。経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小している。
  11. FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は155,032千円(前年同四半期比40.0%増)、営業損失は312,148千円(前年同四半期は営業損失220,925千円)、経常損失は81,054千円(前年同四半期は経常損失323,125千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84,454千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失321,866千円)となりました。」

    第2四半期累計の実績に更新され、売上高は増加した。営業損失は312,148千円となった一方、為替差益等により経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小している。
  12. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は103,752千円(前年同四半期比206.7%増)、営業損失は138,132千円(前年同四半期は営業損失112,443千円)、経常利益は40,066千円(前年同四半期は経常損失122,286千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37,300千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失122,598千円)となりました。」

    第1四半期実績に更新され、売上高は前年同期比206.7%増、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益を計上した一方、営業損失は138,132千円となった。
  13. FY2022年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は271,959千円(前年同期比112.7%増)、営業損失は433,078千円(前年同期は営業損失451,171千円)、経常損失は681,217千円(前年同期は経常損失1,575,840千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,237,129千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,608,900千円)となりました。」

    2022年3月期通期実績に更新され、売上高は前年同期比112.7%増、営業損失・経常損失は縮小した一方、減損損失等により親会社株主帰属当期純損失は2,237,129千円となった。
  14. FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は181,797千円(前年同四半期比270.1%増)、営業損失は330,939千円(前年同四半期は営業損失349,825千円)、経常損失は698,650千円(前年同四半期は経常損失378,992千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,219,360千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失378,992千円)となりました。」

    第3四半期累計の実績に更新され、売上高は前年同期比270.1%増、営業損失は縮小した一方、持分法投資損失、段階取得差損及び減損損失により経常損失・純損失は拡大している。
  15. FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は110,746千円(前年同四半期比262.7%増)、営業損失は220,925千円(前年同四半期は営業損失238,487千円)、経常損失は323,125千円(前年同四半期は経常損失220,497千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は321,866千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失220,498千円)となりました。」

    第2四半期累計の実績に更新され、売上高は前年同期比262.7%増、営業損失は縮小した一方、持分法による投資損失等により経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。
  16. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33,841千円(前年同四半期比371.5%増)、営業損失は112,443千円(前年同四半期は営業損失123,935千円)、経常損失は122,286千円(前年同四半期は経常損失121,324千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は122,598千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失121,324千円)となりました。」

    2022年3月期第1四半期の実績に更新され、売上高は前年同期比371.5%増となった一方、営業損失112,443千円、経常損失122,286千円、親会社株主帰属四半期純損失122,598千円を計上している。
  17. FY2021受注損失引当金の計上有価証券報告書

    「受注契約に係る将来の損失の発生に備えるため、当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。」

    長期・マイルストーン型案件等に関連して、受注契約に係る将来損失への備えとして受注損失引当金3,988千円を計上している。
  18. FY2021年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は127,864千円(前年同期比72.0%減)、営業損失は451,171千円(前年同期は営業利益9,378千円)、経常損失は1,575,840千円(前年同期は経常損失12,341千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,608,900千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失29,320千円)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績に更新され、売上高は前年同期比72.0%減、営業損失451,171千円、経常損失1,575,840千円、親会社株主帰属当期純損失1,608,900千円となった。
  19. FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は49,118千円(前年同四半期比76.5%減)、営業損失は349,825千円(前年同四半期は営業損失122,334千円)、経常損失は378,992千円(前年同四半期は経常損失120,951千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は378,992千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失120,952千円)となりました。」

    第3四半期累計の実績に更新され、売上高は前年同期比76.5%減、営業損失349,825千円、経常損失378,992千円、親会社株主帰属四半期純損失378,992千円となった。
  20. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は30,533千円(前年同四半期比84.6%減)、営業損失は238,487千円(前年同四半期は営業利益3,015千円)、経常損失は220,497千円(前年同四半期は経常損失2,962千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220,498千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,962千円)となりました。」

    第2四半期累計の実績に更新され、売上高が前年同期比84.6%減となり、営業損失238,487千円、経常損失220,497千円、親会社株主帰属四半期純損失220,498千円を計上した。
  21. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,177千円(前年同四半期比96.1%減)、営業損失は123,935千円(前年同四半期は営業利益95,797千円)、経常損失は121,324千円(前年同四半期は経常利益90,454千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は121,324千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益90,454千円)となりました。」

    通期実績から第1四半期実績に更新され、売上高の大幅減少と営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失の計上を記載している。
  22. FY2020年次実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は456,343千円(前年同期比21.3%増)、営業利益は9,378千円(前年同期比92.4%減)、経常損失は12,341千円(前年同期は経常利益103,532千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は29,320千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益103,242千円)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績に更新され、売上高は増加した一方、営業利益が大幅に減少し、経常損失・親会社株主帰属当期純損失を計上した。
  23. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は209,295千円(前年同四半期比37.8%減)、売上総利益は183,886千円(前年同四半期比43.2%減)、販売費及び一般管理費は306,220千円(前年同四半期比80.7%増)となりました。 中長期の事業成長を見据えた長期案件に注力する経営体制への転換等の影響により、ライセンスフィーの他マイルストーン毎に収受する取引が増加し、納品までの時期が長期に亘る大型契約が増加しております。この結果、前年同四半期比で売上高の減少及び販売費及び一般管理費の増加となり、営業損失は122,334千円(前年同四半期は営業利益154,142千円)となりました。」

    長期案件・マイルストーン型取引の増加に伴い、売上高及び売上総利益が前年同期を下回り、販売費及び一般管理費が増加し、営業損失122,334千円となった実績を記載している。
  24. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は198,130千円(前年同四半期比38.3%減)、売上総利益は181,001千円(前年同四半期比42.0%減)、販売費及び一般管理費は177,986千円(前年同四半期比69.2%増)となりました。」

    長期案件に注力する経営体制への転換等により、売上高・売上総利益が前年同期を下回り、販売費及び一般管理費が増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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