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東京証券取引所出資先「株式会社Skyfall」の上場承認、当社保有株式の一部売出し及び資本業務提携の継続
決定2026年8月17日
実施2026年9月17日(上場予定)。保有株式の一部売出しは実施予定
今後2026年9月17日に東京証券取引所グロース市場へ上場予定。今後、開示すべき事項や業績に重要な影響を与える事象が生じた場合は速やかに公表
金額Skyfallの資本金:79,393千円。売却益及び公開価格:現時点では未定
数量・規模当社保有株式の一部(株数は非開示)
理由
上場により保有株式に客観的な市場価格が形成され、市場流動性が確保されるため。保有資産の流動化・資金効率の向上及び財務・資本戦略上の選択肢の拡大を図るため。両社の協業シナジーを創出し、相互の企業価値向上を目指すため
業績への影響
保有株式の一部売出しによる売却益の発生及び保有継続株式の評価等による連結業績への影響は精査中で、現時点では未定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 出資先「株式会社Skyfall」の上場承認、当社保有株式の一部売出し及び資本業務提携の継続 |
| 決定機関 | 東京証券取引所 |
| 決定日 | 2026年8月17日 |
| 実施日 | 2026年9月17日(上場予定)。保有株式の一部売出しは実施予定 |
| 金額 | Skyfallの資本金:79,393千円。売却益及び公開価格:現時点では未定 |
| 数量・規模 | 当社保有株式の一部(株数は非開示) |
| 業績への影響 | 保有株式の一部売出しによる売却益の発生及び保有継続株式の評価等による連結業績への影響は精査中で、現時点では未定 |
| 理由 | 上場により保有株式に客観的な市場価格が形成され、市場流動性が確保されるため。保有資産の流動化・資金効率の向上及び財務・資本戦略上の選択肢の拡大を図るため。両社の協業シナジーを創出し、相互の企業価値向上を目指すため |
| 関連する過去の開示 | 2023年9月のSkyfallとの資本業務提携締結(表題は非開示) |
| 今後の予定 | 2026年9月17日に東京証券取引所グロース市場へ上場予定。今後、開示すべき事項や業績に重要な影響を与える事象が生じた場合は速やかに公表 |
この書類が述べていない項目(2件)
対象期間根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Skyfallの上場により保有株式に市場価格と流動性が生じ、保有資産の流動化・資金効率の向上や、財務・資本戦略上の選択肢の拡大が見込まれるため。また、両社の顧客基盤とサービスを連携し、ユーザーエンゲージメント向上や広告収益の最大化などの協業を継続するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。