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決算4424Amazia情報通信・サービスその他

2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比0.9%増となり、営業損失は114,961千円から63,007千円へ縮小しました。最終損益も赤字のままですが、前年同期より赤字幅が縮小しています。

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規模
51954
千円(営業損失の縮小額)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高757百万円前年比 +0.9%進捗 24.6%
営業利益-63百万円
経常利益-60百万円
純利益(親会社株主帰属)-61百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△9.29円
期末の財政状態
総資産1,381百万円
うち純資産 845 百万円自己資本比率 56.6%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高エンターテイメント事業 733,150千円(前年比 -1.6%)、ITソリューション事業 24,378千円(前年比 +355.7%)
セグメント別利益エンターテイメント事業 22,901千円、ITソリューション事業 -5,448千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,076百万円(前年比 +8.2%)
営業利益-131百万円
経常利益-137百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-146百万円
年間配当予想0円・銭 → 0円・銭
業績の増減要因

広告宣伝費の抑制によるMAU・課金収益の減少、オリジナル作品やマンガBANGコミックスの売上増加、越境ECの好調、ITソリューション事業の売上拡大、オンライン診療支援サービスの終了。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社リーデックスの全株式を取得し、連結子会社化することを取締役会で決議。取得は2026年3月31日予定、取得議決権比率は100.0%。
特別損益の内訳該当事項なし(当第1四半期の特別損失合計は「-」)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,757,800
期末自己株式数180,504
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年10月1日〜2025年12月31日
売上高757百万円(前年比 +0.9%)
営業利益-63百万円
経常利益-60百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-61百万円
1株当たり当期純利益△9.29円
自己資本比率当期末 56.6 / 前期末 57.7
総資産1,381百万円
純資産845百万円
通期業績予想売上高 3,076百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 -131百万円 / 経常利益 -137百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -146百万円
年間配当予想0円・銭 → 0円・銭
セグメント別売上高エンターテイメント事業 733,150千円(前年比 -1.6%)、ITソリューション事業 24,378千円(前年比 +355.7%)
セグメント別利益エンターテイメント事業 22,901千円、ITソリューション事業 -5,448千円
特別損益の内訳該当事項なし(当第1四半期の特別損失合計は「-」)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社リーデックスの全株式を取得し、連結子会社化することを取締役会で決議。取得は2026年3月31日予定、取得議決権比率は100.0%。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,757,800
期末自己株式数180,504
業績の増減要因広告宣伝費の抑制によるMAU・課金収益の減少、オリジナル作品やマンガBANGコミックスの売上増加、越境ECの好調、ITソリューション事業の売上拡大、オンライン診療支援サービスの終了。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「マンガBANG!」では広告宣伝費を抑制した影響でMAUと課金収益が減少した一方、オリジナル作品の制作に注力したことでマンガBANGコミックスの売上が増加し、越境ECサイト「Fandom Tokyo」も好調に推移しました。ITソリューション事業ではIT人材の採用により人件費等が増加しましたが売上高が拡大し、オンライン診療支援サービスは広告掲載基準の厳格化により終了しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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