読む価値
53定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-29
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年10月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準売上高4,650,427千円前年比 -29.0%
営業利益10,380千円前年比 -91.1%
経常利益15,009千円前年比 -89.6%
純利益(親会社株主帰属)-60,926千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△9.27円
期末の財政状態
総資産2,576,167千円
うち純資産 1,878,996 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業-160,084
投資-196,974
財務-28,844
純増減-385,902
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,345,743千円
セグメント別売上高セグメント マンガアプリ事業 / 売上高 4,650,427千円 / 前年同期比 -29千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,000~4,674
営業利益△460~△373
経常利益△461~△374
純利益△467~△380
業績の増減要因
競争環境の厳しさ、世界経済の停滞及び国内インフレによるアクティブユーザー数の伸び悩みと1人当たり課金売上の低下、広告市況の悪化による広告単価の低下。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 1,600千円 / 特別損失 非開示
減価償却費4,129千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 4,650,427千円(前年比 -29.0%) |
| 営業利益 | 10,380千円(前年比 -91.1%) |
| 経常利益 | 15,009千円(前年比 -89.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -60,926千円 |
| 1株当たり当期純利益 | △9.27円 |
| 総資産 | 2,576,167千円 |
| 純資産 | 1,878,996千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -160,084千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -196,974千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -28,844千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,345,743千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,000~4,674 / 営業利益 △460~△373 / 経常利益 △461~△374 / 純利益 △467~△380 |
| セグメント別売上高 | セグメント マンガアプリ事業 / 売上高 4,650,427千円 / 前年同期比 -29千円 |
| 減価償却費 | 4,129千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 1,600千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 競争環境の厳しさ、世界経済の停滞及び国内インフレによるアクティブユーザー数の伸び悩みと1人当たり課金売上の低下、広告市況の悪化による広告単価の低下。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。競争激化、世界経済の停滞や国内インフレによるアクティブユーザー数の伸び悩みと1人当たり課金売上の低下、広告市況の悪化による広告単価の低下が、売上・広告収益の減少要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。