VALUENEX(4422)・目標前進直近の株主総会(2026-10-06)では「再掲」
VALUENEXブランドの強化と認知度向上
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VALUENEXブランドの強化と認知度向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-06再掲株主総会
「予測分析のリーディングカンパニーとしての地位を築くことを目標としているなかで、VALUENEXという社名をサービス名にも昇華させ、さらにはブランド化していきたいと考えております。」
予測分析のリーディングカンパニー化とVALUENEXブランドの強化を目標として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「VALUENEX Radar(バリューネックスレーダー)というASP型ライセンスサービスのもとで、Documents(ドキュメンツ)、Patents DB(パテンツディービー)、Scope(スコープ)という三つのパッケージとして提供しております。」
VALUENEXの名称をサービス名・ブランドとして展開する方針に対し、ASP型ライセンスサービスをVALUENEX Radarとして提供する具体的な形が示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのためには認知度向上が不可欠であり、インターネットなどを有効に利活用しながら、定着を図る方針であります。」
インターネットを活用したVALUENEXブランドの認知度向上・定着方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「そのための認知度を向上されることが不可欠であり、インターネットなどを有効に利活用しながら、定着を図る方針であります。」
社名・サービス名としてのVALUENEXのブランド化を進め、インターネットを活用して認知度を高める方針。