VALUENEX(4422)・リスク再掲
検収時期変更・工数超過による業績変動
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト検収時期変動と想定工数超過による収支悪化30社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-10再掲決算説明資料
「当社グループのコンサルティングサービスは比較的大型の案件を含み、受注の成否・時期及び売上計上時期によって業績が変動する特性があります。」
大型案件の受注成否、受注時期及び売上計上時期による業績変動リスクを再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「検収時期の変更により売上計上時期が変動し、業績に影響が生じる可能性があります。」
顧客検収による売上計上時期の変動と、想定工数超過によるプロジェクト収支悪化のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「検収時期の変更により売上計上時期が変動し、業績に影響が生じる可能性があります。」
顧客検収による売上計上時期の変動と、想定工数超過によるプロジェクト収支悪化のリスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「検収時期の変更により売上計上時期が変動し、業績に影響が生じる可能性があります。」
顧客検収に基づき売上を計上しており、納期変更や想定工数との差異による収支悪化をリスクとしている。