VALUENEX(4422)・方針再掲
内部留保を確保しつつ安定的・継続的に配当する方針
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-12。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針48社が書いているテーマ・逆風14社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-12再掲決算
「2026年7月期(予想) - 0.00 0.00」
2026年7月期の期末配当予想を0.00円とし、無配の配当予想を継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定的・継続的な配当を目指す基本方針を継続しているが、配当実施時期等は未定としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定・継続配当を目指す方針を継続しているが、当期も配当は実施していない。 - FY2018初出有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当することを基本方針としております。」
当期は無配で、配当実施の可能性・時期は未定としている。