VALUENEX(4422)・施策再掲
ASP・コンサルティング・レポート販売によるアルゴリズム事業の多様化
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アルゴリズム事業の複数収益モデル展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」
アルゴリズム事業を単一セグメントとする事業構成を継続して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」
アルゴリズム事業を単一セグメントとする事業構成を継続して記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「VALUENEX Radar(バリューネックスレーダー)というASP型ライセンスサービスのもとで、Documents(ドキュメンツ)、Patents DB(パテンツディービー)、Scope(スコープ)という三つのパッケージとして提供しております。」
従来のTechRadar・DocRadarを中心とする説明から、VALUENEX Radarの三つのパッケージによるASP型ライセンスサービスとして事業構成の説明を整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は当社の創業者代表取締役社長である中村達生が独自に開発したアルゴリズムを基盤にしたビッグデータの解析ツールの提供(ASPサービス)とそれを用いたコンサルティングサービス及びレポート販売であり、これらはひとつのアルゴリズムから派生した事業であることから総称してアルゴリズム事業と称しております。」
ASP、コンサルティング、レポート販売を一つのアルゴリズムから派生するアルゴリズム事業として位置づける構成を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの事業は当社の創業者代表取締役社長である中村達生が独自に開発したアルゴリズムを基盤にしたビッグデータの解析ツールの提供(ASPサービス)とそれを用いたコンサルティングサービス及びレポート販売であり、これらはひとつのアルゴリズムから派生した事業であることから総称してアルゴリズム事業と称しております。」
単一アルゴリズムを基盤に、継続課金型ASP、調査・コーチング型コンサルティング、従量課金型レポート販売を展開している。