VALUENEX(4422)・施策通期適用影響額を更新
収益認識に関する会計基準の2022年7月期適用
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価は1,377千円減少しておりますが、損益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用は完了しており、通期では売上高及び売上原価が1,377千円減少したが、損益への影響はなかった。 - FY2022-Q3適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は969千円減少しておりますが、損益に与える影響はありません。」
適用済みの収益認識会計基準について、第3四半期累計期間では売上高及び売上原価が969千円減少し、損益への影響はないと記載した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年7月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期の期首から適用した。一部取引の売上高及び売上原価は238千円減少したが、損益への影響はなかった。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年7月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年7月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は評価中としている。