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VALUENEX(4422)・施策実績引用

資本金減少と剰余金処分による資本政策の柔軟化・欠損填補

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022達成FY2023-Q22022: 120222023: 22023
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023実績引用有価証券報告書

    「なお、2022年12月の減資及び欠損填補により、資本金が451,458千円減少し、資本剰余金が182,815千円、利益剰余金が268,642千円増加しております。」

    前年度に実行された減資及び欠損填補を通期の財政状態の説明で再掲し、資本項目への影響を過去の実績として確認している。
  2. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2022年10月27日開催の定時株主総会の決議に基づき、2022年12月16日付けで減資の効力が発生し、当第2四半期連結累計期間において資本金が451,458千円減少、その他資本剰余金が451,458千円増加しております。また、増加したその他資本剰余金のうち268,642千円を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当しております。」

    計画されていた減資の効力が2022年12月16日に発生し、資本金451,458千円をその他資本剰余金へ振り替え、そのうち268,642千円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損填補に充当した。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「資本政策の柔軟性・機動性の確保、税負担の軽減を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。」

    資本金531,458,430円のうち451,458,430円を減少して80,000,000円とし、その他資本剰余金のうち268,642,565円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損填補に充当する計画を開示した。効力発生日は2022年12月16日予定としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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