読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
12.9
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年8月1日〜2022年10月31日連結日本基準売上高129百万円前年比 +12.9%
営業利益-23百万円
経常利益-24百万円
純利益(親会社株主帰属)-24百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△8.61円
期末の財政状態
総資産855百万円
うち純資産 719 百万円自己資本比率 83.8%前期末比 +8.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記現時点で合理的な業績予想の算定が困難なため記載なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0%)
業績の増減要因
国内のASPサービスを中心に順調に受注し、国内外のコンサルティングサービスおよびASPサービスの販売拡大に取り組んだ。営業活動等で必要な人材を2名採用した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は記載なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数2,892,300株
期末自己株式数54,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年8月1日〜2022年10月31日 |
| 売上高 | 129百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | -23百万円 |
| 経常利益 | -24百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -24百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △8.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 83.8% / 前期末 75.8% |
| 総資産 | 855百万円 |
| 純資産 | 719百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 現時点で合理的な業績予想の算定が困難なため記載なし |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 2,892,300株 |
| 期末自己株式数 | 54,000株 |
| 業績の増減要因 | 国内のASPサービスを中心に順調に受注し、国内外のコンサルティングサービスおよびASPサービスの販売拡大に取り組んだ。営業活動等で必要な人材を2名採用した。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内のASPサービスを中心に順調に受注し、国内外のコンサルティングサービスおよびASPサービスの販売拡大に取り組んだ結果としています。また、営業活動等に必要な人材を2名採用したと説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。