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決算説明資料4421ディ・アイ・システム情報通信・サービスその他

2025年9月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は、IT投資需要を背景に売上高が前年同期比5.0%増となった。一方、社員の待遇向上や社内IT投資、本社移転関連費用などの成長投資により、営業利益以下の利益は前年同期を下回った。

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決算説明資料2025年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,387百万円+5.0%
営業利益265百万円-5.6%
経常利益265百万円-5.2%
純利益176百万円-3.4%
売上総利益率20.5%
営業利益率4.9%
当四半期3か月の実績
売上高
1,656百万円
営業利益
92百万円
通期業績予想
売上高
7,523百万円
売上総利益
1,570百万円
営業利益
360百万円
経常利益
359百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
237百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高71.6%
売上総利益70.3%
営業利益73.5%
経常利益73.9%
親会社株主に帰属する四半期純利益74.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益の増加78百万円
  • 人件費増加-12百万円
  • 消耗品費増加-36百万円
  • 地代家賃増加-14百万円
  • 支払手数料増加-13百万円
  • 子会社オフィス撤退関連費用等・その他-4百万円
  • その他-14百万円
新しい施策
  • 生成系AI・仮想空間ビジネスなど新技術分野への進出
  • コンサルティング・プロジェクトマネージャー層の強化
  • 品質管理専門組織の構築
  • 自社サービス・自社製品の開発・拡充
  • 株主優待制度の導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 元請け比率31.7%
    前年同期比+4.1%
  • ビジネスパートナー数179名
    前年同期比+6.0%
セグメント別実績
  • システムインテグレーション事業
    売上高4,772百万円(前年比 +3.8%)
    利益939百万円(前年比 +10.1%)
  • 教育サービス・セキュリティソリューション事業
    売上高615百万円(前年比 +15.7%)
    利益164百万円(前年比 -4.9%)
中期経営計画の目標
対象年度2026年9月期
売上高
8,632百万円
営業利益
504百万円
営業利益率
5.8%
財務目標
自己資本比率
実績48.5%
従業員数
人数778名
時点2025年4月
期中の増減・採用計画2025年4月の新卒採用者数45名(うち女性22名)。以降も新卒・中途採用を同規模で継続予定
年間配当
1株当たり年間配当額
27円
配当性向
33.1%
目標連結配当性向30%~35%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年9月期 第3四半期
売上高5,387百万円(前年比 +5.0%)
営業利益265百万円(前年比 -5.6%)
経常利益265百万円(前年比 -5.2%)
純利益176百万円(前年比 -3.4%)
売上総利益率20.5%
営業利益率4.9%
当四半期3か月の実績売上高 1,656百万円 / 営業利益 92百万円
通期業績予想売上高 7,523百万円 / 売上総利益 1,570百万円 / 営業利益 360百万円 / 経常利益 359百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 237百万円
通期予想に対する進捗率売上高 71.6% / 売上総利益 70.3% / 営業利益 73.5% / 経常利益 73.9% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 74.6%
セグメント別実績セグメント システムインテグレーション事業 / 売上高 4,772百万円(前年比 +3.8%) / 利益 939百万円(前年比 +10.1%)、セグメント 教育サービス・セキュリティソリューション事業 / 売上高 615百万円(前年比 +15.7%) / 利益 164百万円(前年比 -4.9%)
増減要因の内訳要因 売上総利益の増加 / 金額 78百万円、要因 人件費増加 / 金額 -12百万円、要因 消耗品費増加 / 金額 -36百万円、要因 地代家賃増加 / 金額 -14百万円、要因 支払手数料増加 / 金額 -13百万円、要因 子会社オフィス撤退関連費用等・その他 / 金額 -4百万円、要因 その他 / 金額 -14百万円
主要KPI指標名 元請け比率 / 値 31.7% / 前年同期比 4.1%、指標名 ビジネスパートナー数 / 値 179名 / 前年同期比 6名
従業員数人数 778名 / 時点 2025年4月 / 期中の増減・採用計画 2025年4月の新卒採用者数45名(うち女性22名)。以降も新卒・中途採用を同規模で継続予定
中期経営計画の目標対象年度 2026年9月期 / 売上高 8,632百万円 / 営業利益 504百万円 / 営業利益率 5.8%
財務目標ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D/Eレシオ 非開示 / 自己資本比率 実績 48.5%
年間配当1株当たり年間配当額 27円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向33.1%
新しい施策生成系AI・仮想空間ビジネスなど新技術分野への進出、コンサルティング・プロジェクトマネージャー層の強化、品質管理専門組織の構築、自社サービス・自社製品の開発・拡充、株主優待制度の導入
この書類が述べていない項目(11件)
販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、顧客企業のIT投資需要が堅調で、エンジニア稼働率も高稼働を維持したことが背景。利益面は、社員の待遇向上、社内IT投資、本社移転関連費用、人件費や社内IT関連投資費用などの増加が理由。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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