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決算4421ディ・アイ・システム情報通信・サービスその他

2022年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年9月期第2四半期累計は、売上高2,547百万円、営業利益187百万円となり、前年同期の売上高2,254百万円、営業利益175百万円を上回った。収益認識に関する会計基準などを適用したため、対前年同期増減率は示されていない。

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規模
293
百万円(売上高の前年同期差)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年10月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高2,547百万円進捗 47.0%
営業利益187百万円進捗 77.6%
経常利益186百万円進捗 77.5%
純利益(親会社株主帰属)127百万円進捗 78.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益42.76円
期末の財政状態
総資産1,965百万円
うち純資産 979 百万円自己資本比率 49.9%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-19,820
投資-5,623
財務-282,665
純増減-308,108

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高580,314千円
セグメント別利益
システムインテグレーション事業575,90698.5%
教育サービス事業9,0311.5%
セグメント別売上高セグメント システムインテグレーション事業 / 外部顧客への売上高 2,522,023千円 / セグメント間内部売上高 0千円 / 売上高計 2,522,023千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 教育サービス事業 / 外部顧客への売上高 24,994千円 / セグメント間内部売上高 5,400千円 / 売上高計 30,394千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,424百万円
営業利益241百万円
経常利益240百万円
純利益161百万円
年間配当予想12.50円 → 14.00円(12.0%)
業績の増減要因

クラウド管理ソリューション、ワークフロー、ECサイト構築、標的型メール訓練サービス、情報漏洩対策システムなどの引き合いが増加した。ホームページへの問い合わせ件数の増加が元請け案件の獲得につながった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
減価償却費16,145千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数3,055,000株
期末自己株式数150,224株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年3月31日
売上高2,547百万円
営業利益187百万円
経常利益186百万円
親会社株主に帰属する当期純利益127百万円
1株当たり当期純利益42.76円
自己資本比率当期末 49.9% / 前期末 49.7%
総資産1,965百万円
純資産979百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-19,820千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-5,623千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-282,665千円
現金及び現金同等物期末残高580,314千円
通期業績予想売上高 5,424百万円 / 営業利益 241百万円 / 経常利益 240百万円 / 純利益 161百万円
年間配当予想12.50円 → 14.00円(12.0%)
セグメント別売上高セグメント システムインテグレーション事業 / 外部顧客への売上高 2,522,023千円 / セグメント間内部売上高 0千円 / 売上高計 2,522,023千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 教育サービス事業 / 外部顧客への売上高 24,994千円 / セグメント間内部売上高 5,400千円 / 売上高計 30,394千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント システムインテグレーション事業 / セグメント利益 575,906千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 教育サービス事業 / セグメント利益 9,031千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費16,145千円
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数3,055,000株
期末自己株式数150,224株
業績の増減要因クラウド管理ソリューション、ワークフロー、ECサイト構築、標的型メール訓練サービス、情報漏洩対策システムなどの引き合いが増加した。ホームページへの問い合わせ件数の増加が元請け案件の獲得につながった。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウド管理ソリューション、ワークフロー、ECサイト構築、セキュリティ案件などの引き合いが増加し、ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながった。DX関連需要やIT人材育成需要も見込まれている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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