イーソル(4420)・リスク再掲
品質不良による損害賠償
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果品・サービスの品質不備による賠償・対応費用リスク68社が書いているテーマ・逆風69社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「特に、自動車・医療機器向け機器に対する損害賠償は甚大なものとなる可能性があります」
品質不良による損害賠償、とりわけ自動車・医療機器向けの重大な影響を引き続きリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特に自動車・医療機器向け機器に対する損害賠償は甚大なものとなる可能性があります」
品質不良による損害賠償、とりわけ自動車・医療機器向けの重大な影響を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特に自動車・医療機器向け機器に対する損害賠償は甚大なものとなる可能性があります」
品質不良による損害賠償、とりわけ自動車・医療機器向けの重大な影響を引き続きリスクとしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「特に自動車・医療機器向け機器に対する損害賠償は甚大なものとなる可能性があります」
RTOS、エンジニアリングサービス、車載プリンタ等の品質不良に伴う損害賠償リスクを記載している。