イーソル(4420)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-10)では「前進」
eMCOS・eMBPによるマルチコア/メニーコア対応
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
eMCOS・eMBPによるマルチコア対応RTOS・開発基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-10前進その他開示
「仮想環境においてリアルタイム OS と Linux が共存するミックスド・クリティカル環境を共同開発します。」
eMCOSを主軸に、Linuxとの共存によるミックスド・クリティカル環境の共同開発へ具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「eMCOSはマルチコアからメニーコアまでスケーラブルな対応が可能となるよう設計されたRTOSであります。さらに、RTOS上のアプリケーションと、汎用のOS上のアプリケーションを同時に実行し、両者の統合をはかる技術の開発も進めております」
eMCOSのマルチコア・メニーコア対応、汎用OSとの統合、eMBP開発および標準化活動を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「eMCOSはマルチコアからメニーコアまでスケーラブルな対応が可能となるよう設計されたRTOSであります。さらに、RTOS上のアプリケーションと、汎用のOS上のアプリケーションを同時に実行し、両者の統合をはかる技術の開発も進めております」
eMCOSのマルチコア・メニーコア対応、汎用OSとの統合、eMBP開発および標準化活動を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「eMCOSはマルチコアからメニーコアまでスケーラブルな対応が可能となるよう設計されたRTOSであります。さらに、RTOS上のアプリケーションと、汎用のOS上のアプリケーションを同時に実行し、両者の統合をはかる技術の開発も進めております」
eMCOSのマルチコア・メニーコア対応、汎用OSとの統合およびeMBP開発を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「eMCOSはマルチコアからメニーコアまでをスケーラブルに対応可能なRTOSであります。当連結会計年度では、eMCOSをより利用しやすくするため、世界的に利用されているLinux上で動作するソフトウエア資産の流用を可能にする改修や車載システムへの適応が可能なAUTOSAR向けの対応を継続しております」
eMCOSのマルチコア・メニーコア対応、Linux資産流用、車載AUTOSAR対応と、開発支援ツールeMBPの開発を進めている。