イーソル(4420)・施策再掲
ガバナンス室・監査等委員会・会計監査人の連携
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、内部監査部門と会計監査人と定期的に会合を開催して、適宜、情報の共有をはかっております」
監査等委員会、内部監査部門、会計監査人の相互連携を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、内部監査部門と会計監査人と定期的に会合を開催して、適宜、情報の共有をはかっております」
監査等委員会、内部監査部門、会計監査人の相互連携を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、監査等委員会において他の監査等委員並びに内部監査部門(内部統制部門を含む。)による監査の内容について説明及び報告を受け、また、会計監査人からは監査方針の説明及び監査結果について報告を受ける等、相互に連携する」
監査等委員会、内部監査部門および会計監査人の相互連携を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「監査等委員会と内部監査部門と会計監査人は3者合同で定期的に会合を開催して、それぞれ、適宜、情報の共有をはかっております」
三者合同の定期会合による監査・内部統制情報の共有を統治強化策としている。