イーソル(4420)・施策再定義
品質管理委員会による全社的品質管理
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品品質保証・安全規制対応体制の強化36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
イーソルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは品質管理本部のもと、全社的な品質管理に努めており、当社納品先でも厳密なテストを実施しております」
従来の品質管理委員会という説明から、品質管理本部を中心とする全社的な品質管理体制の説明へ変化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは代表取締役社長直下の品質管理委員会のもと、全社的な品質管理に努めており、当社納品先でも厳密なテストを実施しております」
社長直下の品質管理委員会と納品先でのテストによる品質管理を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは代表取締役社長直下の品質管理委員会のもと、全社的な品質管理に努めており、当社納品先でも厳密なテストを実施しております」
品質不良による損害賠償リスクへの対応として、社長直下の品質管理委員会と納品先でのテストを明示している。