イーソル(4420)・方針再掲
eSOL Spiritを基盤とする組込みソフトウエア技術中心の経営
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組込みソフトウエア技術を中核とする経営理念2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、組込みソフトウェア技術をコアコンピタンスとしてグループを拡大・発展させるため、2011年11月に経営理念としての『eSOL Spirit』を制定しております」
組込みソフトウェア技術をコアコンピタンスとするeSOL Spiritを経営理念として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、組込みソフトウェア技術をコアコンピタンスとしてグループを拡大・発展させるため、2011年11月に経営理念としての『eSOL Spirit』を制定しております」
組込みソフトウェア技術を中核能力とする経営理念を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、組込みソフトウェア技術をコアコンピタンスとしてグループを拡大・発展させるため、2011年11月に経営理念としての『eSOL Spirit』を制定しております」
組込みソフトウェア技術をコアコンピタンスとする経営理念を、経営方針およびガバナンスの基盤として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、組込みソフトウエア技術をコアコンピタンスとしてグループを拡大・発展させるため、2011年11月に経営理念としての『eSOL Spirit』を制定しております」
組込みソフトウエア技術を中核能力とする経営理念を明示している。