イーソル(4420)・施策再掲
AUTOSAR準拠の車載ソフトウエアプラットフォーム開発
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AUTOSAR準拠の車載ソフトウェア基盤開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「欧州発の車載ソフトウェア規格であるAUTOSAR(Automotive Open System Architecture)規格に準拠した車載向けソフトウェアプラットフォームの開発を行っております」
AUTOSAR規格準拠の車載向けソフトウェアプラットフォーム開発を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「車載ソフトウェアのプラットフォームとしてのAUTOSAR規格に準拠した車載向けソフトウェアプラットフォームの開発を行っております」
AUTOSAR準拠の車載向けソフトウェアプラットフォーム開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「車載ソフトウェアのプラットフォームとしてのAUTOSAR規格に準拠した車載向けソフトウェアプラットフォームの開発を行っております」
先進運転支援、自動運転、コネクテッドカー等に向けたAUTOSAR準拠プラットフォームの開発を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「車載ソフトウエアのプラットフォームとしてのAUTOSAR規格に準拠した車載向けソフトウエアプラットフォームの開発を継続しております」
先進運転支援、自動運転、コネクテッドカー向けにAUTOSAR準拠プラットフォームを開発している。