イーソル(4420)・目標再掲
欧州地区での組込みソフトウエア事業の展開
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
欧州での組込みソフトウエア事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「連結子会社(イーソルトリニティ株式会社、eSOL Europe S.A.S.)から構成されており」
eSOL Europe S.A.S.を連結子会社として維持し、欧州での組込みソフトウェア事業展開を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社と連結子会社eSOL Europe S.A.S.が「RTOS(リアルタイム・オペレーティング・システム)の開発・販売」」
eSOL Europeを含む欧州での組込みソフトウェア製品展開を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「連結子会社eSOL Europe S.A.S.が「RTOS(リアルタイム・オペレーティング・システム)の開発・販売」」
フランス子会社を含む欧州での組込みソフトウェア製品展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「欧州地区における同事業の展開をはかるため、2018年3月、フランスに子会社eSOL Europe S.A.S.を設立しました」
欧州展開の方向性を維持し、フランス子会社を通じた展開を記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「欧州地区における同事業の展開をはかるため」
欧州で組込みソフトウエア事業を展開する方向性を示している。