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業績予想の修正4420イーソル情報通信・サービスその他

2026年12月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ

2026年12月期通期の連結業績予想を下方修正した。売上高は小幅減、営業利益・経常利益は減益となり、MBO関連費用の発生などにより親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に引き下げられた。

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悪化
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規模
-43.2
書きぶり
条件付き
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修正された内容

変更された数値単位: 百万円
項目従来修正後増減
売上高14,73114,403-2.2
営業利益1,093956-12.6
経常利益1,1991,076-10.3
親会社株主に帰属する当期純利益824467-43.2
1株当たり当期純利益41.8323.74非開示
対象決算期2026 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日非開示
前期実績売上高 12,129百万円、営業利益 815百万円、経常利益 863百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 598百万円、1株当たり当期純利益 31.18円 銭
修正の理由MBO関連費用が発生すること、また組込みソフトウェア事業において顧客の開発方針の変更などにより売上高と利益の一部が減少する見込みであること。
特別損失の内容と金額非開示
配当予想の修正非開示
連結・個別の別連結

書類が述べていない項目は「非開示」と表示します。空欄にしたり、他の資料から補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

MBO関連費用が発生することに加え、組込みソフトウェア事業で顧客の開発方針の変更などにより、売上高と利益の一部が減少する見込みであるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。