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(訂正)「2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2022年12月期決算短信について、営業活動・投資活動によるキャッシュ・フローの数値と、セグメント情報の固定資産増加額を訂正した。営業活動によるキャッシュ・フローは154百万円から161百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△82百万円から△89百万円、固定資産増加額は204,135千円から84,930千円となった。

読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
7
百万円(営業活動によるキャッシュ・フローの訂正幅)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2023-02-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年2月14日

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
365日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-02-14
訂正箇所(元の書類のどこか)

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)のサマリー情報1.(3)連結キャッシュ・フローの状況、添付資料3ページの当期のキャッシュ・フローの概況、添付資料10ページの連結キャッシュ・フロー計算書、添付資料13ページのセグメント情報3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報、添付資料14ページの報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容

訂正前

営業活動によるキャッシュ・フロー 154百万円(154,588千円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △82百万円(△82,775千円) / その他(連結キャッシュ・フロー計算書) 1,529千円(営業活動)/2,916千円(投資活動) / 小計 16,013千円 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(セグメント情報) 204,135千円

訂正後

営業活動によるキャッシュ・フロー 161百万円(161,400千円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △89百万円(△89,587千円) / その他(連結キャッシュ・フロー計算書) 8,342千円(営業活動)/△3,896千円(投資活動) / 小計 22,825千円 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(セグメント情報) 84,930千円

訂正の理由

提出後に数値の誤りが判明したため、提出済みの決算短信を訂正するものであります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2023年2月14日
訂正箇所2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)のサマリー情報1.(3)連結キャッシュ・フローの状況、添付資料3ページの当期のキャッシュ・フローの概況、添付資料10ページの連結キャッシュ・フロー計算書、添付資料13ページのセグメント情報3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報、添付資料14ページの報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容
訂正内容営業活動によるキャッシュ・フロー 154百万円(154,588千円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △82百万円(△82,775千円) / その他(連結キャッシュ・フロー計算書) 1,529千円(営業活動)/2,916千円(投資活動) / 小計 16,013千円 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(セグメント情報) 204,135千円 → 営業活動によるキャッシュ・フロー 161百万円(161,400千円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △89百万円(△89,587千円) / その他(連結キャッシュ・フロー計算書) 8,342千円(営業活動)/△3,896千円(投資活動) / 小計 22,825千円 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(セグメント情報) 84,930千円
訂正の理由提出後に数値の誤りが判明したため、提出済みの決算短信を訂正するものであります。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

提出後に数値の誤りが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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