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決算説明資料4420イーソル情報通信・サービスその他

2023年12月期 第2四半期決算説明資料

2023年12月期第2四半期は、売上高が前年同期比13.6%増となり、営業損失は470百万円から24百万円へ縮小した。会社計画に対しても、売上高と各段階利益が計画を上回った。

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決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,667百万円+13.6%
営業利益-24百万円
経常利益104百万円
純利益72百万円
売上総利益率36.0%
営業利益率-(営業損失)
販管費1,702百万円
当四半期3か月の実績売上高4,667百万円、営業利益▲24百万円、経常利益104百万円、当期純利益72百万円(2023年第2四半期単独)
通期業績予想
売上高
9,692百万円
営業利益
-94百万円
経常利益
23百万円
当期純利益
0百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・各段階利益とも計画を達成
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 組込みソフトウェア事業の売上総利益+271百万円
  • センシングソリューション事業の売上総利益+17百万円
  • 研究開発費の減少+153百万円
  • 研究開発費を除く販管費の増加▲67百万円
  • 連結調整・未実現利益+87百万円
新しい施策
  • 自社製品の高機能化に向けた売上高比率10%超の開発投資を継続
  • ソフトウェア開発キットeMCOS SDKのNXP S32G対応
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数517名
  • 売上高開発投資比率15.5%
    前年同期比▲10.0ポイント
セグメント別実績
組込みソフトウェア事業
売上高
4,383百万円+11.8%
営業利益
-66百万円
センシングソリューション事業
売上高
233百万円+2.3%
営業利益
-15百万円
連結調整
売上高
50百万円
営業利益
57百万円
従業員数
人数517名
基準日2023年6月30日
年間配当
1株当たり年間配当額5.5円
中間配当1.5円
配当性向
2023年は-(数値目標なし)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第2四半期
売上高4,667百万円(前年比 +13.6%)
営業利益-24百万円
経常利益104百万円
純利益72百万円
売上総利益率36.0%
営業利益率-(営業損失)
販管費1,702百万円
当四半期3か月の実績売上高4,667百万円、営業利益▲24百万円、経常利益104百万円、当期純利益72百万円(2023年第2四半期単独)
通期業績予想売上高 9,692百万円 / 営業利益 -94百万円 / 経常利益 23百万円 / 当期純利益 0百万円
計画に対する自己評価売上高・各段階利益とも計画を達成
セグメント別実績組込みソフトウェア事業 売上高 4,383百万円(前年比 +11.8%) / 営業利益 -66百万円 / センシングソリューション事業 売上高 233百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 -15百万円 / 連結調整 売上高 50百万円 / 営業利益 57百万円
増減要因の内訳要因 組込みソフトウェア事業の売上総利益 / 金額 +271百万円、要因 センシングソリューション事業の売上総利益 / 金額 +17百万円、要因 研究開発費の減少 / 金額 +153百万円、要因 研究開発費を除く販管費の増加 / 金額 ▲67百万円、要因 連結調整・未実現利益 / 金額 +87百万円
主要KPI指標名 従業員数 / 値 517名 / 前年同期比 非開示、指標名 売上高開発投資比率 / 値 15.5% / 前年同期比 ▲10.0ポイント
従業員数人数 517名 / 基準日 2023年6月30日 / 期中増減・採用計画 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 5.5円 / 中間配当 1.5円 / 期末配当 非開示
配当性向2023年は-(数値目標なし)
新しい施策自社製品の高機能化に向けた売上高比率10%超の開発投資を継続、ソフトウェア開発キットeMCOS SDKのNXP S32G対応
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

組込みソフトウェア事業のエンジニアリングサービスが伸長し、組込みソフトウェア事業・センシングソリューション事業の双方が増収となった。利益面では、増収に加え、自社製OSの研究開発費の減少、未実現利益の調整、研究開発費や販管費の一部計画変更・圧縮が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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