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決算説明資料4420イーソル情報通信・サービスその他

2022年12月期 第3四半期決算説明資料

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.7%減となった一方、売上総利益は4.5%増加した。車載ソフトウェア向けの開発投資が増えたため、営業利益は131百万円の黒字から280百万円の赤字に転じた。

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-280
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,536百万円-1.7%
営業利益-280百万円
経常利益-186百万円
純利益-154百万円
販管費2,514百万円
売上総利益率
率34.2%
前年同期比+2.1ポイント
通期業績予想
売上高
9,068百万円
営業利益
-470百万円
経常利益
-319百万円
当期純利益
-399百万円
開発投資
1,888百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 組込みソフトウェア事業の売上総利益増309百万円
  • センシングソリューション事業の売上総利益減-71百万円
  • 開発投資(研究開発費)の増加-206百万円
  • 販売費及び一般管理費(研究開発費を除く)の増加-303百万円
  • 組込みソフトウェア事業の組織改編による原価部門から販管部門への異動-140百万円
  • 未実現利益の連結調整
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 2.92035年に2020年比
    前提『つながる車』の新車販売
新しい施策
  • 株式会社ジャノメの海外向け最高級コンピュータミシンへのリアルタイムOS採用
  • NEDO委託事業の成果をRISC-V向けOS・開発ツールソリューションとして事業展開強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 売上高開発投資比率21.5%
    前年同期比前年19.4%
  • 自動車向け『つながる車』新車販売見込み2.92020年比倍率
    前年同期比2035年見込み
セグメント別実績
  • 組込みソフトウェア事業
    売上高6,279百万円
    売上高前年同期比+3.4%
    売上総利益2,204百万円
    売上総利益前年同期比+16.3%
    営業利益-149百万円
  • センシングソリューション事業
    売上高362百万円
    売上高前年同期比-33.8%
    売上総利益123百万円
    売上総利益前年同期比-36.8%
    営業利益-36百万円
  • 連結調整
    売上高-105百万円
    売上総利益-94百万円
    営業利益-94百万円
年間配当
1株当たり年間配当額5.5円
中間配当1.5円
配当性向
2022年は『ー』
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高6,536百万円(前年比 -1.7%)
営業利益-280百万円
経常利益-186百万円
純利益-154百万円
売上総利益率率 34.2% / 前年同期比 +2.1ポイント
販管費2,514百万円
通期業績予想売上高 9,068百万円 / 営業利益 -470百万円 / 経常利益 -319百万円 / 当期純利益 -399百万円 / 開発投資 1,888百万円
セグメント別実績セグメント 組込みソフトウェア事業 / 売上高 6,279百万円 / 売上高前年同期比 +3.4% / 売上総利益 2,204百万円 / 売上総利益前年同期比 +16.3% / 営業利益 -149百万円、セグメント センシングソリューション事業 / 売上高 362百万円 / 売上高前年同期比 -33.8% / 売上総利益 123百万円 / 売上総利益前年同期比 -36.8% / 営業利益 -36百万円、セグメント 連結調整 / 売上高 -105百万円 / 売上総利益 -94百万円 / 営業利益 -94百万円
増減要因の内訳要因 組込みソフトウェア事業の売上総利益増 / 金額 309百万円、要因 センシングソリューション事業の売上総利益減 / 金額 -71百万円、要因 開発投資(研究開発費)の増加 / 金額 -206百万円、要因 販売費及び一般管理費(研究開発費を除く)の増加 / 金額 -303百万円、要因 組込みソフトウェア事業の組織改編による原価部門から販管部門への異動 / 金額 -140百万円、要因 未実現利益の連結調整 / 金額 非開示
主要KPI指標名 売上高開発投資比率 / 値 21.5% / 前年同期比 前年19.4%、指標名 自動車向け『つながる車』新車販売見込み / 値 2.92020年比倍率 / 前年同期比 2035年見込み
業績見通しの前提前提 『つながる車』の新車販売 / 値 2.92035年に2020年比
年間配当1株当たり年間配当額 5.5円 / 中間配当 1.5円 / 期末配当 非開示
配当性向2022年は『ー』
新しい施策株式会社ジャノメの海外向け最高級コンピュータミシンへのリアルタイムOS採用、NEDO委託事業の成果をRISC-V向けOS・開発ツールソリューションとして事業展開強化
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

センシングソリューション事業の売上減少で全体は微減収となった。営業利益は、車載ソフトウェアプラットフォーム向け自社製OSの開発投資の増加により減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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