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決算説明資料4420イーソル情報通信・サービスその他

2022年12月期 第2四半期決算説明資料

2022年12月期第2四半期は、売上高が計画・前年同期を下回り、営業利益以下は赤字となった。これを受け、通期の売上高・利益予想と開発投資額を下方修正した。

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規模
-954
百万円(通期売上高予想の修正額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,110百万円-9.6%
営業利益-470百万円
経常利益-397百万円
純利益-423百万円
売上総利益率32.1%
販管費1,789百万円
通期業績予想
売上高
9,068百万円
営業利益
-398百万円
経常利益
-319百万円
当期純利益
-399百万円
開発投資額
1,888百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画未達
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 組込みソフトウェア事業の売上総利益減少-68百万円
  • センシングソリューション事業の売上総利益減少-74百万円
  • 開発投資(主に研究開発費)の増加-293百万円
  • 販売費及び一般管理費(研究開発費を除く)の増加-193百万円
  • 組込みソフトウェア事業の組織改編による一部エンジニアの異動等-199百万円
  • 連結調整・未実現利益-76百万円
新しい施策
  • RISC-V向けOSおよび開発ツールを研究開発段階から市場投入・事業化段階へ移行
  • つながる車向け自社製OSの開発投資を継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 開発投資額1,047百万円
    前年同期比+36.6%
  • 売上高開発投資比率25.5%
  • つながる車の新車販売見込み2.92020年比倍率
  • Embedded World 2022出展社数720社
  • Embedded World 2022来場者数18,000人オンライン3900人
セグメント別実績
組込みソフトウェア事業
売上高
3,920百万円-4.6%
売上総利益
1,269百万円-5.2%
営業利益
-407百万円
センシングソリューション事業
売上高
228百万円-42.7%
売上総利益
79百万円-48.5%
営業利益
-33百万円
連結調整
売上高
-37百万円
売上総利益
-30百万円
営業利益
-30百万円
市場規模・シェア
つながる車の新車販売見込み2035年に2020年比2.9倍
年間配当
1株当たり年間配当額5.5円
中間配当1.5円
期末配当4円
配当性向
2022年は-(数値未記載)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高4,110百万円(前年比 -9.6%)
営業利益-470百万円
経常利益-397百万円
純利益-423百万円
売上総利益率32.1%
販管費1,789百万円
通期業績予想売上高 9,068百万円 / 営業利益 -398百万円 / 経常利益 -319百万円 / 当期純利益 -399百万円 / 開発投資額 1,888百万円
計画に対する自己評価計画未達
セグメント別実績組込みソフトウェア事業 売上高 3,920百万円(前年比 -4.6%) / 売上総利益 1,269百万円(前年比 -5.2%) / 営業利益 -407百万円 / センシングソリューション事業 売上高 228百万円(前年比 -42.7%) / 売上総利益 79百万円(前年比 -48.5%) / 営業利益 -33百万円 / 連結調整 売上高 -37百万円 / 売上総利益 -30百万円 / 営業利益 -30百万円
増減要因の内訳要因 組込みソフトウェア事業の売上総利益減少 / 金額 -68百万円、要因 センシングソリューション事業の売上総利益減少 / 金額 -74百万円、要因 開発投資(主に研究開発費)の増加 / 金額 -293百万円、要因 販売費及び一般管理費(研究開発費を除く)の増加 / 金額 -193百万円、要因 組込みソフトウェア事業の組織改編による一部エンジニアの異動等 / 金額 -199百万円、要因 連結調整・未実現利益 / 金額 -76百万円
主要KPI指標名 開発投資額 / 値 1,047百万円 / 前年同期比 36.6百万円、指標名 売上高開発投資比率 / 値 25.5% / 前年同期比 非開示、指標名 つながる車の新車販売見込み / 値 2.92020年比倍率 / 前年同期比 非開示、指標名 Embedded World 2022出展社数 / 値 720社 / 前年同期比 非開示、指標名 Embedded World 2022来場者数 / 値 18,000人(オンライン3900人) / 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 5.5円 / 中間配当 1.5円 / 期末配当 4円
配当性向2022年は-(数値未記載)
市場規模・シェアつながる車の新車販売見込み 2035年に2020年比2.9倍
新しい施策RISC-V向けOSおよび開発ツールを研究開発段階から市場投入・事業化段階へ移行、つながる車向け自社製OSの開発投資を継続
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車関連向けエンジニアリングサービスの一部見直し、車載プリンタ関連売上の翌期へのスライド、売上高の計画未達、車載ソフトウェアプラットフォーム向け自社製OSの開発投資増加など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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