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業績予想の修正4420イーソル情報通信・サービスその他

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を公表し、2022年12月期の第2四半期累計・通期の業績予想を新たに示した。2021年12月期は売上高が微減にとどまる一方、営業利益などの利益が大幅に減少し、2022年12月期は営業損失・経常損失・当期純損失を計画している。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

組込みソフトウェア事業では主にコンシューマ向け機器への売上が前年同期比で減少し、センシングソリューション事業ではハンディターミナルのソフトウェアライセンス販売が減少したことなどにより、2021年12月期の利益が減少した。2022年12月期は、新型コロナウイルス感染拡大による世界的な経済活動の減速等が引き続き懸念される中、研究開発への投資を続けるとしている。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損14,559千円

前期実績2021年12月期:売上高8,937百万円、営業利益72百万円、経常利益330百万円、親会社株主に帰属する当期純利益200百万円、1株当たり当期純利益9.86円
配当予想の修正2022年12月期予想:中間1.50円、期末4.00円、年間5.50円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 4,693 / 通期 10,022
営業利益非開示 → 第2四半期累計 -188 / 通期 -264
経常利益非開示 → 第2四半期累計 -88 / 通期 -160
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 -94 / 通期 -180
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 -4.66 / 通期 -8.84
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2021年12月期:売上高8,937百万円、営業利益72百万円、経常利益330百万円、親会社株主に帰属する当期純利益200百万円、1株当たり当期純利益9.86円
修正の理由組込みソフトウェア事業では主にコンシューマ向け機器への売上が前年同期比で減少し、センシングソリューション事業ではハンディターミナルのソフトウェアライセンス販売が減少したことなどにより、2021年12月期の利益が減少した。2022年12月期は、新型コロナウイルス感染拡大による世界的な経済活動の減速等が引き続き懸念される中、研究開発への投資を続けるとしている。
特別損失の内容と金額固定資産除却損14,559千円
配当予想の修正2022年12月期予想:中間1.50円、期末4.00円、年間5.50円
連結・個別の別連結
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前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

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2021年12月期は、組込みソフトウェア事業で主にコンシューマ向け機器への売上が減少し、センシングソリューション事業ではハンディターミナルのソフトウェアライセンス販売が減少したことなどにより利益が減少した。また、研究開発への投資を継続している。2022年12月期については、新型コロナウイルス感染拡大による世界的な経済活動の減速などが引き続き懸念される一方、次世代モビリティ向け開発の進展を見込み、自社製ソフトウェア製品を中心とした研究開発投資を続けるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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