Finatextホールディングス(4419)・施策再掲
大企業向け事業開発チームの確立・拡充によるパートナー拡大
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「大企業向けの事業開発チームを確立し、パートナー数の拡大に取り組み始めております。」
大企業向け事業開発チームによるパートナー拡大方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「様々なニーズに応えられるよう金融インフラストラクチャの機能拡充を図るとともに、大企業向けの事業開発チームを確立し、パートナー数の拡大に取り組み始めております。」
金融インフラストラクチャの機能拡充と、大企業向け事業開発チームによるパートナー拡大方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「様々なニーズに応えられるよう金融インフラストラクチャの機能拡充を図るとともに、大企業向けの事業開発チームを確立し、パートナー数の拡大に取り組み始めております。」
大企業を対象に、潜在顧客へのアプローチやビジネスプランニングから受注までを担う事業開発チームの確立・拡充が新たな具体策として示されている。