Finatextホールディングス(4419)・リスク再掲
金融インフラストラクチャ導入の遅延・解消リスク
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融インフラ導入遅延・未契約によるSaaS収益機会損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「各プロジェクトにおいて想定以上に工数がかかった場合、納期の月ずれ、期ずれが発生する可能性があるほか、想定したパートナー企業や取引先との契約が締結されない、サービスの提供に至らない、パートナー企業や取引先との取引が様々な事情又は要因により解消される可能性があり」
大型エンタープライズ向け金融インフラストラクチャの導入遅延・未契約・取引解消リスクが継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各プロジェクトにおいて想定以上に工数がかかった場合、納期の月ずれ、期ずれが発生する可能性があるほか、想定したパートナー企業や取引先との契約が締結されない、サービスの提供に至らない、パートナー企業や取引先との取引が様々な事情又は要因により解消される可能性があります。」
大型エンタープライズ向け金融インフラストラクチャの導入遅延・未契約・取引解消リスクが継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「各プロジェクトにおいて想定以上に工数がかかった場合、納期の月ずれ、期ずれが発生する可能性があるほか、想定したパートナー企業や取引先との契約が締結されない、サービスの提供に至らない、パートナー企業や取引先との取引が様々な事情又は要因により解消される可能性があります。」
大型エンタープライズ向けSaaSで1件の導入が収益に大きく影響することを背景に、遅延・未契約・提供未達・取引解消のリスクが記載されている。