Komori
Finatextホールディングス(4419)・事実再掲

クレジット事業の金融インフラストラクチャ事業への区分変更

FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY20262022: 12023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
クレジット関連事業の単一セグメント管理5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「現在は、金融インフラストラクチャを証券ビジネス、保険ビジネス及びクレジットビジネス向けに展開しております。」

    クレジット事業を含む金融インフラストラクチャ事業の区分が継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。」

    クレジット事業を金融インフラストラクチャ事業に含める報告区分が継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結会計期間より、これまで「フィンテックソリューション事業」に含めておりましたクレジット事業について、インフラストラクチャビジネスの売上比率が高まり始めており、今後ますます当事業におけるインフラストラクチャビジネスへの依存度が高まることを鑑み、「金融インフラストラクチャ事業」に含めて記載する方法に変更しております。」

    クレジット事業を金融インフラストラクチャ事業に含める報告区分が継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。」

    クレジット事業を金融インフラストラクチャ事業に含める報告区分が年次報告書でも継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間より、これまで「フィンテックソリューション事業」に含めておりましたクレジット事業について、インフラストラクチャビジネスの売上比率が高まり始めており、今後ますます当事業におけるインフラストラクチャビジネスへの依存度が高まることを鑑み、「金融インフラストラクチャ事業」に含めて記載する方法に変更しております。」

    クレジット事業を金融インフラストラクチャ事業に含めるセグメント区分が今回も継続している。
  6. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間より、これまで「フィンテックソリューション事業」に含めておりましたクレジット事業について、インフラストラクチャビジネスの売上比率が高まり始めており、今後ますます当事業におけるインフラストラクチャビジネスへの依存度が高まることを鑑み、「金融インフラストラクチャ事業」に含めて記載する方法に変更しております。」

    クレジット事業のインフラストラクチャビジネスの売上比率と将来の依存度を踏まえ、報告セグメント上の区分を変更している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Finatextホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クレジット事業の金融インフラストラクチャ事業への区分変更|Finatextホールディングス(4419)の変遷 | Komori