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スマートプラスと三菱UFJアセットマネジメント、投資信託の新しい直販サービス「mattoco+(マットコプラス)」の提供開始

スマートプラスと三菱UFJアセットマネジメントが、従来の「mattoco」を引き継ぎ、機能を拡充した投資信託の直販サービス「mattoco+」を2024年10月15日に開始した。既存サービスのシステムをスマートプラスの「BaaS」に移管し、口座管理や受発注などをスマートプラスが担う体制に変更した。

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発表された内容

mattoco+(マットコプラス)mattocoBaaS(Brokerage as a Service)
適用分野(この発表が対象とする用途)

個人向け投資信託取引、長期資産形成、NISA

提供開始日2024年10月15日(実績、サービス提供開始)
契約締結日2024年4月23日(吸収分割契約締結)
相手先と当社の関係
Finatextホールディングス4419
当社との関係

三菱UFJアセットマネジメントとスマートプラスがmattoco+を共同運営。三菱UFJアセットマネジメントはファンド情報の提供、セミナー開催、マーケティング・プロモーションを担い、スマートプラスは口座管理、受発注、代金受渡、法定書面交付、情報提供・問い合わせ対応を担う。mattoco事業を吸収分割によりスマートプラスへ承継。

相手先三菱UFJアセットマネジメント株式会社

東京都港区、取締役社長 横川直。金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第404号。加入協会は一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会。その他の会社概要は非開示。

登録番号・有効期限

スマートプラス:関東財務局長(金商)第3031号。三菱UFJアセットマネジメント:関東財務局長(金商)第404号。有効期限は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名mattoco+(マットコプラス)、mattoco、BaaS(Brokerage as a Service)
相手先三菱UFJアセットマネジメント株式会社
相手先の概要東京都港区、取締役社長 横川直。金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第404号。加入協会は一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会。その他の会社概要は非開示。
当社との関係三菱UFJアセットマネジメントとスマートプラスがmattoco+を共同運営。三菱UFJアセットマネジメントはファンド情報の提供、セミナー開催、マーケティング・プロモーションを担い、スマートプラスは口座管理、受発注、代金受渡、法定書面交付、情報提供・問い合わせ対応を担う。mattoco事業を吸収分割によりスマートプラスへ承継。
契約締結日2024年4月23日(吸収分割契約締結)
提供開始日2024年10月15日(実績、サービス提供開始)
適用分野個人向け投資信託取引、長期資産形成、NISA
登録番号・有効期限スマートプラス:関東財務局長(金商)第3031号。三菱UFJアセットマネジメント:関東財務局長(金商)第404号。有効期限は非開示。
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新しいNISA制度による投資関心の高まりや投資初心者層の市場参加を捉えるため、スマートフォンで完結する利便性、初心者にも使いやすい画面、新機能を迅速に追加できる技術基盤を備え、サービスのマーケティング強化と内容拡充を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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