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業績予想の修正4419Finatextホールディングス情報通信・サービスその他

2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期の連結実績を公表し、売上高が大きく増加し、営業利益と経常利益は赤字から黒字に転じた。2025年3月期については、売上高7,627百万円、営業利益686百万円などの業績予想を新たに示している。

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修正された予想

2024年3月期・通期
特別損失の内容と金額

固定資産除却損1,610千円、減損損失40,288千円、信託型ストックオプション関連損失99,759千円、金融商品取引責任準備金繰入16,576千円。特別損失合計158,235千円。

前期実績売上高3,820,972千円、営業損失(△)△328,718千円、経常損失(△)△324,657千円、親会社株主に帰属する当期純損失(△)△388,016千円、1株当たり当期純損失(△)△7.92円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績売上高3,820,972千円、営業損失(△)△328,718千円、経常損失(△)△324,657千円、親会社株主に帰属する当期純損失(△)△388,016千円、1株当たり当期純損失(△)△7.92円
特別損失の内容と金額固定資産除却損1,610千円、減損損失40,288千円、信託型ストックオプション関連損失99,759千円、金融商品取引責任準備金繰入16,576千円。特別損失合計158,235千円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規パートナー数の増加と既存パートナーのサービス拡大により、フロー収益および従量課金収益が拡大した。加えて、将来の事業拡大に向けて人材採用や機能拡充への先行投資を続けたと説明している。

このページの読み方

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