Komori
その他開示4419Finatextホールディングス情報通信・サービスその他

Finatextホールディングス、ツクルバ社・note社らと共に合計31社で 「IRマガジン」創刊

Finatextホールディングスは、ツクルバとnoteが中心となって企画した、31社の上場企業が共同でIR記事を発信する「IRマガジン」を創刊した。投資家は同マガジンをフォローして参加企業の記事掲載通知を受け取れる。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
31
社(参加上場企業数)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

IRマガジンnote
適用分野(この発表が対象とする用途)

上場企業のIR情報発信、投資家とのIRコミュニケーション

提供開始日2023年3月23日(創刊、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

noteの会員数585万人(2022年11月時点)、作品約3,000万件(累計)

相手先と当社の関係
Finatextホールディングス4419
当社との関係

FinatextホールディングスがIRマガジンに参加する上場企業の一社。ツクルバ・note等と共同で企画に参画。

相手先株式会社ツクルバ(東証:2978)note株式会社(東証:5243)参加企業30社

ツクルバはIRマガジンを発案し、note株式会社と共に企画を立ち上げた。noteはクリエイターが文章・画像・音声・動画を投稿し、ユーザーがコンテンツを楽しみ応援できるメディアプラットフォームを提供する会社。noteは2014年4月にサービスを開始し、会員数は585万人(2022年11月時点)。

拠点(この発表が示した場所)

参加上場企業31社

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

資産所得倍増プラン(資本主義実現会議、2022年11月28日決定)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名IRマガジン、note
相手先株式会社ツクルバ(東証:2978)、note株式会社(東証:5243)、参加企業30社
相手先の概要ツクルバはIRマガジンを発案し、note株式会社と共に企画を立ち上げた。noteはクリエイターが文章・画像・音声・動画を投稿し、ユーザーがコンテンツを楽しみ応援できるメディアプラットフォームを提供する会社。noteは2014年4月にサービスを開始し、会員数は585万人(2022年11月時点)。
当社との関係FinatextホールディングスがIRマガジンに参加する上場企業の一社。ツクルバ・note等と共同で企画に参画。
提供開始日2023年3月23日(創刊、実績)
適用分野上場企業のIR情報発信、投資家とのIRコミュニケーション
拠点の規模参加上場企業31社
利用実績noteの会員数585万人(2022年11月時点)、作品約3,000万件(累計)
出典資産所得倍増プラン(資本主義実現会議、2022年11月28日決定)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資家に参加企業のIR情報をよりスピーディーに届け、投資判断に役立ててもらうこと、および投資家とのIRコミュニケーションを向上させること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
Finatextホールディングス、ツクルバ社・note社らと共に合計31社で 「IRマガジン」創刊|Finatextホールディングス(4419)の適時開示 | Komori