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決算説明資料4419Finatextホールディングス情報通信・サービスその他

2022年度 第2四半期 決算説明資料

2022年度上期は、金融インフラストラクチャ事業とビッグデータ解析事業を中心に売上高が大きく増え、営業損失も前年同期より縮小した。売上高は上期計画を19%上回り、通期売上高予想に対して41%まで進捗している。

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前年同期比(売上高、%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年度 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,575百万円+76.0%
営業利益-339百万円
経常利益-337百万円
純利益-346百万円
売上総利益率51%(売上原価率)/売上総利益率は非開示
営業利益率-22%
販管費1,117百万円
当四半期3か月の実績セグメント別売上高、タイプ別売上高、営業損益の7-9月実績を掲載。連結の3か月単独の損益一覧は非開示。
通期業績予想
売上高
3,815百万円
売上原価
1,606百万円
売上総利益
2,208百万円
販売費及び一般管理費
2,691百万円
営業損益
-482百万円
営業損益率
-13%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高41%(上期実績1,575百万円/通期計画3,815百万円)
上期売上高計画計画値に対して19%上振れ
金融インフラストラクチャのパートナー数年度末目標16社に対して15社
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通りに進捗中/順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高金融インフラストラクチャのサービス数増加、Alterna Dataの契約件数増加、新規サービスのローンチによるフロー収益増加
費用人件費725百万円、業務委託費341百万円、通信費223百万円、広告宣伝費148百万円、その他310百万円、レベニューシェア165百万円
その他費用の特殊要因金融関連費用の増加93百万円、引越関連の一時費用16百万円
新しい施策
  • セブン銀行の『Myセブン銀行』アプリでの『お買い物投資コレカブ』開始
  • 保険インフラ『Inspire』を新たに4社が導入
  • 学校団体旅行キャンセル保険の発売
  • GCIアセット・マネジメントの米国ETF投資一任サービスを楽天証券経由で販売開始
  • ニッセイアセットマネジメントの『Goal Navi』を碧海信用金庫経由で対面販売開始
  • 三菱UFJ銀行の『Wealth Canvas』新規開発支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 金融インフラストラクチャのパートナー数15社
  • 証券インフラの稼働サービス数6サービス
  • 保険インフラの導入企業数8社
  • 従業員数220人
  • Alterna Dataの顧客構成比率大手クオンツ・ファンド34%、中堅クオンツ・ファンド30%、ファンダメンタル・ファンド36%
セグメント別実績
金融インフラストラクチャ
売上高724百万円
前年同期比+253.0%
ビッグデータ解析
売上高461百万円
前年同期比+37.0%
フィンテックソリューション
売上高388百万円
前年同期比+10.0%
従業員数
人数220人
時点2022年9月末
期中の増減2022年度は214人から220人へ増加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年度 第2四半期
売上高1,575百万円(前年比 +76.0%)
営業利益-339百万円
経常利益-337百万円
純利益-346百万円
売上総利益率51%(売上原価率)/売上総利益率は非開示
営業利益率-22%
販管費1,117百万円
当四半期3か月の実績セグメント別売上高、タイプ別売上高、営業損益の7-9月実績を掲載。連結の3か月単独の損益一覧は非開示。
通期業績予想売上高 3,815百万円 / 売上原価 1,606百万円 / 売上総利益 2,208百万円 / 販売費及び一般管理費 2,691百万円 / 営業損益 -482百万円 / 営業損益率 -13%
通期予想に対する進捗率売上高 41%(上期実績1,575百万円/通期計画3,815百万円) / 上期売上高計画 計画値に対して19%上振れ / 金融インフラストラクチャのパートナー数 年度末目標16社に対して15社
計画に対する自己評価計画通りに進捗中/順調に進捗
セグメント別実績金融インフラストラクチャ 売上高 724百万円 / yoy_pct 253百万円 / ビッグデータ解析 売上高 461百万円 / yoy_pct 37百万円 / フィンテックソリューション 売上高 388百万円 / yoy_pct 10百万円
増減要因の内訳売上高 金融インフラストラクチャのサービス数増加、Alterna Dataの契約件数増加、新規サービスのローンチによるフロー収益増加 / 費用 人件費725百万円、業務委託費341百万円、通信費223百万円、広告宣伝費148百万円、その他310百万円、レベニューシェア165百万円 / その他費用の特殊要因 金融関連費用の増加93百万円、引越関連の一時費用16百万円
主要KPI指標名 金融インフラストラクチャのパートナー数 / 値 15社 / 前年同期比 非開示、指標名 証券インフラの稼働サービス数 / 値 6サービス / 前年同期比 非開示、指標名 保険インフラの導入企業数 / 値 8社 / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 220人 / 前年同期比 非開示、指標名 Alterna Dataの顧客構成比率 / 値 大手クオンツ・ファンド34%、中堅クオンツ・ファンド30%、ファンダメンタル・ファンド36% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 220人 / 時点 2022年9月末 / 期中の増減 2022年度は214人から220人へ増加
新しい施策セブン銀行の『Myセブン銀行』アプリでの『お買い物投資コレカブ』開始、保険インフラ『Inspire』を新たに4社が導入、学校団体旅行キャンセル保険の発売、GCIアセット・マネジメントの米国ETF投資一任サービスを楽天証券経由で販売開始、ニッセイアセットマネジメントの『Goal Navi』を碧海信用金庫経由で対面販売開始、三菱UFJ銀行の『Wealth Canvas』新規開発支援
この書類が述べていない項目(13件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金融インフラストラクチャのサービス数増加、ビッグデータ解析の「Alterna Data」の契約件数増加、新規導入に伴うフロー収益の増加が売上成長をけん引した。売上原価は開発案件増加に伴う人件費・業務委託費や金融関連費用の増加で増えた一方、販売管理費はコスト管理により増加幅が抑えられた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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