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業績予想の修正4419Finatextホールディングス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を公表し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期より縮小しました。あわせて、2023年3月期の通期予想として売上高3,815百万円、営業損失482百万円などを示しました。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→3,815百万円
+40.0%
営業利益—→-482百万円
—
経常利益—→-483百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→-599百万円
—
1株当たり当期純利益—→-12.29円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

金融インフラストラクチャ事業およびフィンテックソリューション事業では新たなパートナー先からの収益確保、ビッグデータ解析事業では「Alterna Data」の契約件数の伸長を見込む一方、人材採用や機能拡充のための投資を引き続き進める予定。

特別損失の内容と金額

減損損失157,504千円、金融商品取引責任準備金繰入12,816千円、特別損失合計170,320千円

前期実績売上高2,724百万円、営業損失△542百万円、経常損失△588百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△669百万円、1株当たり当期純損失△16.36円
配当予想の修正2023年3月期予想は年間0.00円(第2四半期末0.00円、期末0.00円)。修正の有無についての明記は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,815百万円(+40.0%)
営業利益非開示 → -482百万円
経常利益非開示 → -483百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → -599百万円
1株当たり当期純利益非開示 → -12.29円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高2,724百万円、営業損失△542百万円、経常損失△588百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△669百万円、1株当たり当期純損失△16.36円
修正の理由金融インフラストラクチャ事業およびフィンテックソリューション事業では新たなパートナー先からの収益確保、ビッグデータ解析事業では「Alterna Data」の契約件数の伸長を見込む一方、人材採用や機能拡充のための投資を引き続き進める予定。
特別損失の内容と金額減損損失157,504千円、金融商品取引責任準備金繰入12,816千円、特別損失合計170,320千円
配当予想の修正2023年3月期予想は年間0.00円(第2四半期末0.00円、期末0.00円)。修正の有無についての明記は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金融インフラストラクチャ事業とフィンテックソリューション事業で新たなパートナー先からの収益を見込み、ビッグデータ解析事業では「Alterna Data」の契約件数の伸長を見込んでいます。一方、事業拡大に向けて人材採用や機能拡充への投資を引き続き進めるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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