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百万円(2021年4月~12月の累積売上高)書きぶり
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決算説明資料2021年度 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,497百万円+8.0%2021年4月~12月累計
営業利益-648百万円2021年4月~12月累計
経常利益-691百万円2021年4月~12月累計
純利益-800百万円税金等調整前四半期純利益、2021年4月~12月累計
販管費1,488百万円2021年4月~12月累計
当四半期3か月の実績金融インフラストラクチャ売上高221百万円、ビッグデータ解析売上高198百万円、フィンテックソリューション売上高181百万円。四半期営業損益は▲194百万円(2021年10~12月)。
通期業績予想
売上高
2,654百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高56%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通りに進捗中増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 月額固定収益824百万円
- 従量課金収益193百万円
- 初期導入収益479百万円
- 売上原価657百万円
- 販売費及び一般管理費1,488百万円
新しい施策
- セブン銀行とBaaSを活用した預金・投資一体サービスを提供予定
- Japan Asset Managementのファンドラップ「JAM WRAP」の提供を支援
- 三菱UFJ銀行の資産形成プラットフォーム「Money Canvas」の開発を支援
- 「JCB消費NOW」をリニューアル
- 三菱UFJ信託銀行と提携し合同金銭信託の取り扱いを開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック型月額固定収益の前年同期比38%
- 証券インフラのサービス数9件
- 保険インフラのサービス数5件
- Alterna Data売上高の前年同期比106%
- 従業員数185人
セグメント別実績
- 金融インフラストラクチャ売上高426百万円(累計)
- ビッグデータ解析売上高534百万円(累計)
- フィンテックソリューション売上高536百万円(累計)
市場規模・シェア
金融機関等のポテンシャルパートナー数2,?(銀行132、金融商品取引業者等927、保険208、系統金融機関1,030、決済554、その他577)。個人の株式・投資信託保有額192兆円、現預金1,056兆円。オルタナティブデータ市場は2020年1,708百万米ドル。従業員数
人数185人
基準日2021年12月31日
期中の増減2021年度4-6月181人、7-9月185人、10-12月185人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年度 第3四半期 |
| 売上高 | 1,497百万円(2021年4月~12月累計)(前年比 +8.0%) |
| 営業利益 | -648百万円(2021年4月~12月累計) |
| 経常利益 | -691百万円(2021年4月~12月累計) |
| 純利益 | -800百万円(税金等調整前四半期純利益、2021年4月~12月累計) |
| 販管費 | 1,488百万円(2021年4月~12月累計) |
| 当四半期3か月の実績 | 金融インフラストラクチャ売上高221百万円、ビッグデータ解析売上高198百万円、フィンテックソリューション売上高181百万円。四半期営業損益は▲194百万円(2021年10~12月)。 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,654百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 56% |
| 計画に対する自己評価 | 計画通りに進捗中 |
| セグメント別実績 | セグメント 金融インフラストラクチャ / 売上高 426百万円(累計) / yoy_pct -22、セグメント ビッグデータ解析 / 売上高 534百万円(累計) / yoy_pct 80、セグメント フィンテックソリューション / 売上高 536百万円(累計) / yoy_pct 16 |
| 増減要因の内訳 | 要因 月額固定収益 / 金額 824百万円、要因 従量課金収益 / 金額 193百万円、要因 初期導入収益 / 金額 479百万円、要因 売上原価 / 金額 657百万円、要因 販売費及び一般管理費 / 金額 1,488百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ストック型月額固定収益の前年同期比 / 値 38% / 前年同期比 非開示、指標名 証券インフラのサービス数 / 値 9件 / 前年同期比 非開示、指標名 保険インフラのサービス数 / 値 5件 / 前年同期比 非開示、指標名 Alterna Data売上高の前年同期比 / 値 106% / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 185人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 185人 / 基準日 2021年12月31日 / 期中の増減 2021年度4-6月181人、7-9月185人、10-12月185人 |
| 市場規模・シェア | 金融機関等のポテンシャルパートナー数2,?(銀行132、金融商品取引業者等927、保険208、系統金融機関1,030、決済554、その他577)。個人の株式・投資信託保有額192兆円、現預金1,056兆円。オルタナティブデータ市場は2020年1,708百万米ドル。 |
| 新しい施策 | セブン銀行とBaaSを活用した預金・投資一体サービスを提供予定、Japan Asset Managementのファンドラップ「JAM WRAP」の提供を支援、三菱UFJ銀行の資産形成プラットフォーム「Money Canvas」の開発を支援、「JCB消費NOW」をリニューアル、三菱UFJ信託銀行と提携し合同金銭信託の取り扱いを開始 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。初期導入が少なかったものの、月額固定収益や従量課金収益が増加したこと、ビッグデータ解析事業が拡大したことにより増収となった。費用面では、レベニューシェア、人件費、通信費、広告宣伝費などが増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。