読む価値
81重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
897016
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)
対象期間第8期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日まで)
実施提出日:2021年11月16日(提出実績)
金額売上高897,016千円、営業損失481,678千円、経常損失488,912千円、親会社株主に帰属する四半期純損失474,257千円、総資産12,800,228千円、純資産6,085,305千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△1,010,584千円、現金及び現金同等物3,666,940千円
数量・規模発行済株式総数45,954,628株、BaaS上の稼働サービス数3サービス、Inspire上の稼働社数3社、普通株式に係る議決権459,538個
理由
金融インフラストラクチャ事業のパートナー数及びビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数の増加。継続的な事業成長のため人材採用や機能拡充に取り組み、金融インフラストラクチャ事業では拡大のため先行投資を行った
業績への影響
営業損失481,678千円、経常損失488,912千円、親会社株主に帰属する四半期純損失474,257千円。収益認識会計基準等の適用による損益及び期首利益剰余金への影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期) |
| 実施日 | 提出日:2021年11月16日(提出実績) |
| 対象期間 | 第8期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日まで) |
| 金額 | 売上高897,016千円、営業損失481,678千円、経常損失488,912千円、親会社株主に帰属する四半期純損失474,257千円、総資産12,800,228千円、純資産6,085,305千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△1,010,584千円、現金及び現金同等物3,666,940千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数45,954,628株、BaaS上の稼働サービス数3サービス、Inspire上の稼働社数3社、普通株式に係る議決権459,538個 |
| 業績への影響 | 営業損失481,678千円、経常損失488,912千円、親会社株主に帰属する四半期純損失474,257千円。収益認識会計基準等の適用による損益及び期首利益剰余金への影響は軽微 |
| 理由 | 金融インフラストラクチャ事業のパートナー数及びビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数の増加。継続的な事業成長のため人材採用や機能拡充に取り組み、金融インフラストラクチャ事業では拡大のため先行投資を行った |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号) |
| 関連する過去の開示 | 2020年6月5日開催の臨時株主総会(決算期変更に関する記載) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金融インフラストラクチャ事業のパートナー数、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数の増加により、初期導入収益及び月額固定収益が拡大した。一方、継続的な事業成長に向けた人材採用・機能拡充や、金融インフラストラクチャ事業拡大のための先行投資を行った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。