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法定開示書類4419Finatextホールディングス情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請に必要な第1四半期の連結業績・財政状態・株式状況を報告した。事業内容や経営方針に重要な変更はなく、当四半期は売上高345,928千円に対し親会社株主帰属の四半期純損失295,929千円を計上した。

読む価値
75重要
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
345928
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための第1四半期連結累計期間に係る四半期報告

決定2021年11月16日(提出日)
対象期間2021年4月1日から2021年6月30日まで(第8期第1四半期)
実施2021年11月16日(提出・報告、実績)
金額売上高345,928千円、営業損失287,527千円、経常損失289,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失295,929千円、総資産11,933,438千円、純資産6,148,895千円
数量・規模口座数49,516口座(前年比25,146口座増加)、提出日現在の発行済普通株式45,954,628株
理由

継続的な売上高の成長に向け、人材採用をはじめとした開発及び営業体制の強化等に取り組んだ。金融インフラストラクチャ事業では拡大のため先行的な投資を行っているフェーズ

業績への影響

当第1四半期連結累計期間は営業損失287,527千円、経常損失289,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失295,929千円。収益認識会計基準等の適用による損益及び期首利益剰余金への影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第1四半期連結累計期間に係る四半期報告
決定日2021年11月16日(提出日)
実施日2021年11月16日(提出・報告、実績)
対象期間2021年4月1日から2021年6月30日まで(第8期第1四半期)
金額売上高345,928千円、営業損失287,527千円、経常損失289,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失295,929千円、総資産11,933,438千円、純資産6,148,895千円
数量・規模口座数49,516口座(前年比25,146口座増加)、提出日現在の発行済普通株式45,954,628株
業績への影響当第1四半期連結累計期間は営業損失287,527千円、経常損失289,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失295,929千円。収益認識会計基準等の適用による損益及び期首利益剰余金への影響は軽微
理由継続的な売上高の成長に向け、人材採用をはじめとした開発及び営業体制の強化等に取り組んだ。金融インフラストラクチャ事業では拡大のため先行的な投資を行っているフェーズ
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

継続的な売上高の成長に向け、人材採用を含む開発・営業体制の強化に取り組んだため。また、金融インフラストラクチャ事業では事業拡大のため先行投資を行っているフェーズであると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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