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法定開示書類4419Finatextホールディングス情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

東京証券取引所への新規上場申請に伴い、会社の事業内容、財務情報、リスク、株式情報などをまとめた有価証券報告書を提出した。これは既存事業や業績予想の変更を知らせる開示ではない。

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断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間第7期(2019年12月1日から2021年3月31日)及び第8期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)等
金額連結売上高2,751,375千円、営業損失633,019千円、経常損失757,610千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,012,561千円
数量・規模連結子会社7社、従業員181名(2021年9月30日現在)、発行済株式数は普通株式28,300,641株、A種優先株式1,866,816株、B種優先株式5,000,000株、C種優先株式8,356,546株
理由

新規上場申請のため。決算期を11月末から3月末へ変更したため、第7期は16ヶ月間となっている。

業績への影響

第7期は営業損失633,019千円、経常損失757,610千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,012,561千円。第8期第2四半期連結累計期間は営業損失481,678千円、経常損失488,912千円、親会社株主に帰属する四半期純損失474,257千円。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第7期(2019年12月1日から2021年3月31日)及び第8期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)等
金額連結売上高2,751,375千円、営業損失633,019千円、経常損失757,610千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,012,561千円
数量・規模連結子会社7社、従業員181名(2021年9月30日現在)、発行済株式数は普通株式28,300,641株、A種優先株式1,866,816株、B種優先株式5,000,000株、C種優先株式8,356,546株
業績への影響第7期は営業損失633,019千円、経常損失757,610千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,012,561千円。第8期第2四半期連結累計期間は営業損失481,678千円、経常損失488,912千円、親会社株主に帰属する四半期純損失474,257千円。
理由新規上場申請のため。決算期を11月末から3月末へ変更したため、第7期は16ヶ月間となっている。
根拠となる規則有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場を申請するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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