JDSC(4418)・事実再掲
政府のスタートアップ支援・エコシステム強化による事業機会
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル革命・スタートアップ投資市場の拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月末には『スタートアップ育成5か年』が公表され、5年後の2027年度にはスタートアップへの投資額を10倍超の10兆円規模にする目標が掲げられました。」
政府のスタートアップ支援・エコシステム強化を事業環境上の追い風として引き続き記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年11月末には『スタートアップ育成5か年計画』が公表され、5年後の2027年度にスタートアップへの投資額を10倍超の10兆円規模にする目標が掲げられました。」
政府のスタートアップ支援・エコシステム強化について、2027年度の投資額10兆円規模という具体的な政策目標を追記している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「政府の成長戦略においてスタートアップ企業の支援及びスタートアップ・エコシステム強化の重要性が提唱されていることなどが当社グループにとって追い風となっております。」
政府の成長戦略におけるスタートアップ支援とエコシステム強化を、当社グループにとっての事業環境上の追い風として初めて明示している。