JDSC(4418)・事実再掲
配当未実施
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針48社が書いているテーマ・逆風14社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「そのため、当連結会計年度においても、上記方針に沿って配当は実施しておりません。また、創業以来配当は実施しておらず、当面は機動的に有効投資ができるよう内部留保の充実を図る方針であります。」
配当未実施と、内部留保を財務体質、人材、新規AIソリューション、収益多様化への投資に充当する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、当連結会計年度においても、上記方針に沿って配当は実施しておりません。また、創業以来配当は実施しておらず、当面は機動的に有効投資ができるよう内部留保の充実を図る方針であります。」
配当未実施と内部留保重視を継続している。将来の配当実施は検討方針とされたが、可能性と時期は未定としている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当未実施を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため、当事業年度においても、上記方針に沿って配当は実施しておりません。また、創業以来配当は実施しておらず、当面は機動的に有効投資ができるよう内部留保の充実を図る方針であります。」
配当未実施を継続し、内部留保を人材、新規AIソリューション、収益多様化への投資に充当する方針を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない事実を再掲している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当該期間に配当を実施していない事実を記載している。