JDSC(4418)・施策再掲
当座貸越契約による運転資金調達枠
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当座貸越契約の残高600,000千円、借入実行残高-、差引額600,000千円」
取引銀行2行との当座貸越枠600,000千円を維持し、当期末も借入未実行である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越契約の残高600,000千円、借入実行残高-、差引額600,000千円」
取引銀行2行との当座貸越枠600,000千円について、借入未実行の状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越契約の残高600,000千円、借入実行残高-、差引額600,000千円」
運転資金の効率的な調達を目的とした当座貸越枠は、600,000千円で前連結会計年度末から変更がない。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当座貸越契約の残高600,000千円、借入実行残高-、差引額600,000千円」
運転資金調達枠が前回開示の500,000千円から600,000千円へ増加している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。借入未実行残高は次のとおりであります。当座貸越契約の残高500,000千円、借入実行残高-、差引額500,000千円」
運転資金の効率的な調達を目的に、取引銀行2行との当座貸越契約を開示し、500,000千円の未実行調達枠を示している。